日本製薬工業協会 中山 讓治 会長

公開日時 2019/02/28 00:00
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製薬協・政策提言2019イノベーション適切評価で「社会的課題の根源的な解決に貢献」ゲノム医療やAIで変わる医薬品の価値多面的評価を「イノベーションが適正に評価されることで、社会課題の根源的な解決に貢献できる」――。日本製薬工業協会(製薬協)の中山讓治会長(第一三共会長)は、製薬協の公表した「政策提言2019-イノベーションの追求と社会課題の解決に向けて―」についてこう語った。ゲノム医療や人工知能(AI)などの最新テクノロジーがサイエンスを飛躍的に発展させるなかで、「医薬品の価値そのものが変わってきた」(中山会長)。少子高齢化や人口減少に伴う労働生産性の向上、介護者の負担軽減など、“社会的価値”に見合う革新的新薬を創出する製薬産業に対し、政府に多面的価値評価を求めていくことは必然の流れとの考え...
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