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戦略の源泉、インサイト
HMIC 傳農寿
戦略はインサイトに従う
2026/03/01
HMICは、医薬品産業におけるプライマリーリサーチやセカンダリーRWD(Real World Data)の活用、およびコンサルティングに及ぶインサイトを提供する「インサイト産業」*に携わる方々が、それぞれの立場でプロフェッショナリズムを高めていく研鑽の場を共有することを目的に、2019年からカンファレンスを中心として活動してきました。
編集長の視点
MRの印象を薄れさせない新たなアプローチ
2026/02/01
医師が求めるMR調査2026年版の結果から、少々気になる動きが見える。医師との面談がリアル、オンラインとも減少している。特に開業医は、「リアル回帰」を耳にする機会が増えているものの、診療科間にバラツキがあるとはいえ企業とのコンタクト機会が減少していることは気になるポイントだ。
新薬の立ちイチ
週1回インスリンアナログ・アウィクリ
治療負担軽減 低血糖リスクを増大する懸念も
2026/02/01
インスリン療法はインスリンが分泌できない1型糖尿病の患者に加え、2型糖尿病でも経口薬や生活習慣の改善だけでは十分に効果が得られない場合に行われる。
新薬の立ちイチ
AD薬アリドネパッチ
第一選択は4割弱 皮膚症状などの懸念から
2025/10/01
認知症の中でも最も高い頻度を占めるアルツハイマー型認知症は、アセチルコリンやグルタミン酸を含めた多くの神経伝達物質の伝達障害が知られている。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
高リン血症薬フォゼベル
処方患者シェア13% 他剤への追加処方多く
2025/07/01
高リン血症は慢性腎臓病(CKD)の重要な合併症のひとつで、心血管イベントや死亡のリスクを高める。血清リン濃度を目標範囲内に管理する薬物治療の主体はリン吸着薬だが、目標範囲を逸脱する患者が一定数いることや、服薬する錠数や回数などで負担がかかっていた。
新薬の立ちイチ
高リン血症薬フォゼベル
処方経験医の第一選択薬意向は限定的
2025/06/01
高リン血症は、血液中のリン濃度が異常に上昇する疾患。血中リン濃度は腎臓で調節されるが、腎機能が著しく低下するとリンが体外に排泄できなくなるため、透析中の慢性腎臓病患者において高リン血症の罹患率が高いことで知られている。
INTERVIEW
日本セルヴィエ がん領域で積極展開
MR倍増で3チーム体制に 人材「戦略的に拡充」
2025/05/01
「2026年までの2年間で、希少がんをターゲットとして6か月ごとに新製品の上市や適応追加を実現していきたい」――。フランスの製薬企業、セルヴィエ社が日本での意欲的な事業展開を進めている。
編集部のオススメ
HIMSS 25 取材記
AIエージェントの活用は病院改革の観点から不可避
2025/05/01
米国ネバダ州ラスベガスで3月3日~6日の日程で開催した「HIMSS 25」(HIMSS Global Health Conference and Exhibition)を取材した。世の中はChatGPTなど生成AIが話題だが、すでに米国は、その先を行く「AIエージェント」が医療界に参入してきた。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
新薬相次ぐ乾癬
新機序ブイタマーに月4000人ペースで患者流入
2025/05/01
慢性炎症性皮膚疾患・乾癬の治療は、既存の外用薬、経口薬、光線療法で効果不十分な患者の選択肢がこの15年に相次いで登場し、大きく進歩している。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
花粉症市場
アレジオン眼瞼クリーム 2月は12万人に処方
2025/04/01
花粉症治療薬は、長年経口抗ヒスタミン薬、鼻噴霧用ステロイド薬、点眼抗アレルギー薬を中心に市場が形成されてきた。そうした中で2024年5月、上下の眼瞼に1日1回塗布するアレジオン眼瞼クリーム(一般名・エピナスチン)が、アレルギー性結膜炎を適応に発売された。
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