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アステラス製薬は4月26日、2018年3月期(17年度)決算を発表し、日本の医療用医薬品事業の17年度売上は3834億円、前年度に比べて15.3%減となった。    (→続きはこちら)

バイエル薬品のハイケ・プリンツ社長は4月26日、東京都内で行った記者会見で、日本国内の事業環境を踏まえ「価格プレッシャーがかかる場合、組織としては効率化を図るのが筋」と述べ、研究開発から営業の全ての領域においてデジタル技術の活用を進めることで効率化を推進する姿勢を示した。     (→続きはこちら)

中外製薬は4月26日、インヒビター保有の血友病A治療薬として承認されている抗体医薬で皮下注製剤のヘムライブラ(一般名:エミシズマブ(遺伝子組換え))について、血液凝固第8因子に対するインヒビターを保有しない患者にも使えるようにする適応追加申請を行ったと発表した。    (→続きはこちら)

小野薬品はこのほど、BRAF遺伝子変異を有する根治切除不能な悪性黒色腫を予定適応とするBRAF阻害薬エンコラフェニブ(一般名、開発コード:ONO-7702)とMEK阻害薬ビニメチニブ(同ONO-7703)について、日本で承認申請したと発表した。    (→続きはこちら)

独・ベーリンガーインゲルハイムのフベルトゥス・フォン・バウムバッハ会長は4月25日、ドイツ・インゲルハイムの本社で決算会見に臨み、デジタルツールに注力する方針を示した。    (→続きはこちら)

厚労省の薬食審医薬品第二部会は4月25日、新薬3製品の承認の可否を審議し、全てについて承認することを了承した。     (→続きはこちら)

 

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