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国内P2以降の開発品は約800 申請品目数は91
開発パイプラインリスト

国内P2以降の開発品は約800 申請品目数は91

2023/08/01
ミクス編集部が製薬企業73社の国内フェーズ2以降の開発品を集計したところ、2023年7月13日時点でプロジェクト数(以下、品目数)は速報値で約800品目あり、うち申請中は91品目となった。
アトピー性皮膚炎に伴う掻痒治療薬・ミチーガ
ミチーガ

処方増意向は9割弱 高薬価で処方に躊躇するケースも

2023/08/01
アトピー性皮膚炎は、増悪・寛解を繰り返すかゆみのある湿疹を主病変とする慢性の皮膚疾患。病態にはアレルギー炎症、かゆみ、バリア機能異常の3つがあり、蕁麻疹や乾癬など他の疾患と比べてもQOLが大きく障害される。
「がん患者の幸せ」を支援する
エムスリー

EBMの先にあるHBMとは

2023/06/01
がん医療は何のためにあるのか。それは「がん患者の幸せ」のためである――これは当たり前のことだが、現代医療では忘れられがちな視点ではないか…。
患者支援プログラム実施のエビデンス化が 将来的に幅広い患者課題に対する施策展開の実現を後押しする
IQVIA ジャパン 星弥生

エビデンス化が患者課題に対する施策展開を後押し

2023/06/01
患者支援プログラム(以下:PSP)の導入障壁として「PSP費用に対する実施意義について、関係者合意を得られない」という意見を多く耳にする。
オンコロジー領域の副作用を「見える化」
エムスリー

ePRO活用 患者・医療者の意識変容を促す

2023/05/01
いま「患者の声を活かす」ことが求められている。製薬協は2018年に製薬企業での患者の声を活かした医薬品開発の実装を目指した報告書を公表した。
患者さんのニーズに寄り添い、「点」から「線」、そして「面」へ広げる患者支援
IQVIA ジャパン 岩津曜

「点」から「線」、そして「面」へ広げる患者支援

2023/05/01
Patient Centricity(患者中心)は、昨今の医療における重要課題の一つとして、多くのライフサイエンス企業において議論・取り組みが進められており、各社が多岐にわたる患者支援プログラム(Patient Support Program:以下PSP)の提供或いは検討をしている。
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