【MixOnline】記事一覧2

リサーチ

外出自粛で家族と過ごす時間はどう変わった?

外出自粛で家族と過ごす時間

2020/07/31
1月に国内初の新型コロナウイルス感染者が確認されてから、半年が経ちました。この半年でMRの皆さんのなかにも、働き方やライフスタイルが大きく変化した人もいると思います。
6月度調査 活動自粛のMR活動が再開
6月度調査 活動自粛のMR活動が再開

小野薬品が評価・高得点で2冠達成

2020/07/31
Dr.JOYが2020年6月に行った「MR評価サービス」の調査結果がまとまった。新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う緊急事態宣言も全面解除され、MRの病院訪問も徐々にではあるが再開される状況にある。
DPP-4 阻害薬/ SLGT2 阻害薬配合剤トラディアンス 処方増意向は8割強
経口血糖降下薬トラディアンス

処方に躊躇するシーン シックデイ時の対応力など挙がる

2020/07/31
2型糖尿病治療では、インスリン適応なしの場合、メトホルミンやDPP-4阻害薬を中心に、SU薬、SGLT2 阻害薬などの経口血糖降下薬が用いられ、単剤でのコントロールが不十分であれば、増量あるいは他剤との併用が検討・選択される。
急増!おうち時間 医師オススメの健康対策は?
急増!おうち時間

医師オススメの健康対策は?

2020/06/30
新型コロナウイルス感染拡大に伴って発出された緊急事態宣言。外出自粛の段階的な緩和が進められているとはいえ、在宅で過ごす時間が以前よりも長くなり、体調管理の難しさを感じた方もいるのではないでしょうか。
5月度調査 MR活動自粛の影響はピークか?
病院から訪問自粛要請も

5月度調査 MR活動自粛の影響はピークか?

2020/06/30
Dr.JOYが2020年5月に行った「MR評価サービス」の調査結果がまとまった。4月に発令された新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言は、5月25日に全面解除されたものの、製薬企業のMR活動はその後も医療機関への訪問自粛が続き、今回の調査結果にもそれが反映された格好となった。
疼痛薬タリージェ 医師の処方増意向は85%
疼痛薬タリージェ

医師の3割が今後「第一選択薬として処方」

2020/06/30
2019年2月に発売された疼痛治療薬タリージェ(一般名:ミロガバリンベシル酸塩)は、糖尿病性末梢性神経障害性疼痛(DPNP)、帯状疱疹後神経痛(PHN)など末梢性神経障害性疼痛(PNP)を対象としたα2δ(アルファ2デルタ)リガンド。
緊急調査!現場での新型コロナ感染症への対応はどうなっている?
新型コロナ感染症

緊急調査!現場での対応はどうなっている?

2020/05/31
全世界で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症。日本でも未だ予断を許さない状況が続く中、医療現場ではマスクなどの個人用防護具(PPE)の不足や病床のひっ迫、風評被害などが深刻化しています。
4月調査 活動自粛の影響大 評価件数が大幅ダウン
1月比でWeb比率15倍

4月調査 Web面談は増加傾向?

2020/05/31
Dr.JOYが2020年4月に行った「MR評価サービス」の調査結果がまとまった。4月は新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、緊急事態宣言が発令されたこともあり、前回調査(3月)よりも製薬各社のMR活動の外勤自粛が強まったことから、評価件数が大幅に減少した。
乳がん治療薬リムパーザ ほぼ全ての医師が処方増意向
乳がん治療薬リムパーザ

ほぼ全ての医師が処方増意向 約半数が「満足」

2020/05/31
乳がんの約5~10%は、遺伝性乳がんと言われ、なかでもその半数を占める「遺伝性乳がん卵巣がん症候群」はBRCA1あるいはBRCA2の遺伝子変異があり、遺伝子変異陽性者は乳がんだけでなく卵巣がんの生涯発症リスクが高い、トリプルネガティブ乳がん(TNBC)が多いなどの特徴を有する。
3月調査 新型コロナに伴う活動自粛の影響色濃く
医療機関からの評価件数ダウン

3月調査 新型コロナで活動自粛の影響色濃く

2020/04/30
Dr.JOYが2020年3月に行った「MR評価サービス」の調査結果にも、新型コロナウイルス感染症に伴うMRの活動自粛の影響が顕著に表れた。通常、平均点ランキングは医師・薬剤師の評価スコアの平均点でランク付けするものだが、軒並み評価件数が減少しており、通常時の半分から3分の1程度まで落ち込んでいる。
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