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新患処方トップはエスシタロプラム 唯一20%超え
精神科での抗うつ薬

新患処方トップはエスシタロプラム 唯一20%超え

2019/06/30
日本でのうつ病の生涯有病率は3~7%といわれ、自殺の危険性もあるため早期受診・早期治療が重要となる。
国がん東病院 谷口浩也氏が1位
消化器科・消化器内科/東日本

国がん東病院 谷口浩也氏が1位

2019/06/30
第31回は、2018年1月~18年12月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ3となった消化器科、消化器内科(関連科含む)に所属する東日本の若手講師を紹介する。
慶應義塾大学・中原仁教授が1位
神経内科

慶應義塾大学・中原仁教授が1位

2019/05/31
第30回は、2018年1月~18年12月に国内で開催された神経内科領域の講演会でおすすめ度トップ5となった若手講師を紹介する。
ビラノア急拡大、シェア12%に
第2世代抗ヒスタミン薬

ビラノア急拡大、シェア12%に

2019/05/31
第2世代抗ヒスタミン薬のマーケットは、長らくけん引役であったアレグラやアレロックに後発品が参入して以降、後発品が主体となっていた。
皮膚科 島根大学・千貫祐子講師が1位
”かゆみスイッチ”減らす治療など解説

皮膚科 島根大学・千貫祐子講師が1位

2019/04/30
第29回は、2018年1月~18年12月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ3となった皮膚科の若手講師を紹介する。
「患者の声」が処方に影響 サインバルタが初の首位に
2018年10月度調査 開業医市場

「患者の声」が処方に影響 サインバルタが初の首位に

2019/04/30
今回は18年10月度SOCデータを用いて、開業医市場についてより詳細な分析を進めたい。比較対象の前回データは18年7月度データとなる。
整形外科の薬剤 1処方で平均2.63剤
1位は胃炎・胃潰瘍薬レパミピド後発品 消炎鎮痛薬と併用多く

整形外科の薬剤 1処方で平均2.63剤

2019/04/30
日本整形外科学会が「ロコモティブシンドローム」の概念を提唱するなど、高齢社会における運動器の重要性が注目されている。
一般外科・乳腺外科 大阪医療センター・増田慎三科長が1位

一般外科・乳腺外科 大阪医療センター・増田慎三科長が1位

2019/03/29
第28回は、2018年1月~18年12月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ3となった一般外科・乳腺外科領域の若手講師を紹介する。
オプジーボが「講演会」「学会・論文・ガイドライン」で1位 ノーベル賞受賞を機に
2018年10月度調査 病院勤務医市場

オプジーボが「講演会」「学会・論文・ガイドライン」で1位 ノーベル賞受賞を機に

2019/03/29
今回は18年10月度SOCデータを用いて、病院勤務医市場についてより詳細な分析を進めたい。比較対象の前回データは18年7月度データとなる。
緑内障治療薬 配合剤の浸透進む

緑内障治療薬 配合剤の浸透進む

2019/03/29
国内患者数が465万人と推定される緑内障。眼圧下降が最もエビデンスのある治療法で、PG(プロスタグランジン)関連薬やβ遮断薬などが上市されている。これらの単剤で効果不十分な場合は併用療法などが選択されるが、点眼薬を続けて使用する場合に5分または10分以上の時間をあける「5分ルール」や「10分ルール」が課題となる。
グーグル

 

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