【MixOnline】記事一覧2

データ/ランキング

感染症科・感染症内科 国立国際医療研究センター・田沼順子氏が1位
感染症科・感染症内科

おススメ1位 国立国際医療研究センター・田沼順子氏

2021/04/01
2020年1月~20年12月に国内でWeb開催された講演会でおすすめ度トップ5となった感染症科、感染症内科の若手講師を紹介する。
新型コロナ第3波の影響 新患減少が第1波並みに
新型コロナ第3波の影響

呼吸器系薬、抗菌薬4~5割減 にきび薬や保湿薬は増加

2021/04/01
2020年春の新型コロナウイルスの感染拡大第1波では、初の緊急事態宣言の発出もあって、患者の受診控えに伴う処方の減少、とりわけ新規処方や追加処方の減少が確認された。その傾向は回復しつつあったが、秋以降に第3波が起き、21年1月に2回目の緊急事態宣言につながった。
外資製薬企業ファイル【2020年業績】

外資製薬企業ファイル【2020年業績】

2021/03/25
欧米に拠点を持つ主要製薬企業16社の2020 年業績を1冊にまとめました。各社ごとの総売上高、研究開発費、純利益のほか、各社主力品の売上高(地域別含む)などを時系列で紹介。
上位10製品 新発売、効追、長期処方の新薬占める
プロモ系チャネル 21年1月調査

上位10製品 新発売、効追、長期処方の新薬占める

2021/03/25
2021年1月に、MRによる情報提供活動などプッシュ型のプロモーション系情報チャネルによって医師に想起された上位10製品は、この1年間に新発売や薬価収載、効能追加、投薬日数制限の解除といったイベントがあった新薬が占めた。
循環器内科・循環器科 北里大学・深谷英平講師が1位
循環器内科・循環器科

おススメ1位 北里大・深谷英平講師

2021/03/01
2019年4月~20年3月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ5となった循環器内科、循環器科の若手講師を紹介する。
HIF-PH阻害薬 5剤競合時代へ
HIF-PH阻害薬

ダーブロック好発進 エベレンゾは保存期適応で巻き返し

2021/03/01
透析患者約34万人を含め、慢性腎臓病患者は国内に約1330万人と推定されている。その合併症の腎性貧血は腎機能の低下とともに頻度が高まり、透析患者では9割弱が赤血球造血刺激因子製剤(ESA)の投与を受けているとの報告もある。
糖尿病科・代謝内科・内分泌内科 岐阜大学・矢部大介教授が1位
糖尿病科・代謝内分泌内科

おススメ1位 岐阜大・矢部大介教授

2021/02/01
2019年4月~20年3月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ5となった糖尿病科、代謝内科、内分泌内科(関連科含む)の若手講師を紹介する。
経口前立腺がん薬 11月の新規患者は前年同月比8%減
経口前立腺がん治療薬

20年11月に新患8%減 コロナ禍で受診控え、検診控えか

2021/02/01
前立腺がんのホルモン療法は、精巣でのアンドロゲン(テストステロン)の産生を抑制する「内科的去勢」と、アンドロゲンの作用を阻害する抗アンドロゲン薬が主体で、遠隔転移のある患者や高齢者などに施行されている。
上位5製品の順位に変化なく デエビゴ、発売3か月目で「患者の声」の7位に
ノンプロモーション系チャネル 20年10月調査

デエビゴ、発売3か月目で「患者の声」の7位に

2021/01/22
20年10月度のノンプロモーション系情報チャネル(以下、ノンプロ系チャネル)による製品想起ランキングの上位5製品は、前回7月度調査と製品、順位とも同じだった。
【開発品リスト】21年1月版 企業別 後期開発品数トップ3はAZ、中外、小野

【開発品リスト】21年1月版 企業別 後期開発品数上位にAZ、中外、小野

2021/01/01
ミクス編集部が製薬企業72社のフェーズ2以降の新薬開発状況をまとめた「新薬パイプラインリスト21年1月版 企業別」によると、20年11月末時点(申請品目は12月15日まで集計)でP2以降の国内開発プロジェクト数(以下、品目数)は755品目、うち申請中は106品目となった。
バナー

広告

バナー(バーター枠)

広告

【MixOnline】アクセスランキングバナー
記事評価ランキングバナー
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー