「医師の処方動向をよむ」には複数の候補があります。
ミカルディス後発品 発売2カ月でシェア5割超
処方日数は長期化傾向 60代が36.1日と最も長く
C型肝炎薬 エレルサ+グラジナ併用が急伸中 ハーボニーの処方減少
尋常性ざ瘡治療薬 過酸化ベンゾイルベースの治療伸長
新規睡眠薬ベルソムラ 処方の4割近くが一般内科
調剤薬局の併用薬数 12年ピークに右肩下がり 15年は平均3.57剤
緑内障薬 新薬グラナテック 3人に1人が追加処方で使用
抗インフル薬 処方患者数シェア イナビルが47%でトップ
慢性疾患用薬の処方日数 09年に比べ約1週間伸長
OAB市場 泌尿器科受診の3人に1人 ベタニス使用
骨粗鬆症市場 月1回のBP製剤 BP内患者シェアで3割突破
NOAC市場 新患処方の45%がアピキサバン
痛風・高尿酸血症用薬フェブリク 15年に処方患者数シェアでトップへ
スタチン製剤 患者数シェア ロスバスタチンが31%でトップに
ディオバンGE 発売1か月でシェア40%
SGLT2阻害薬 使用患者の約6割 他剤に追加
緑内障治療薬 配合剤と交感神経作動薬のシェア拡大中
抗アレルギー薬 内用、点鼻、点眼の剤形別動向
14年抗インフル薬市場 イナビルがシェアトップ
高血圧、脂質異常、糖尿病の生活習慣病市場
12

 

市場に密着した医薬情報&マーケティング誌

 

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