本システムでは、JavaScriptを利用しています。JavaScriptを有効に設定してからご利用ください。
本文へ
【MixOnline】記事検索
【全】hlink
Monthlyミクス・増刊号
講読お申込み
メルマガお申込み
お問い合わせ
【全・SP】hlink
Monthlyミクス・増刊号
お申し込み
お問い合わせ
トップ
記事詳細
特集
経営/製品
制度/政策
データ/ランキング
リサーチ
スキルアップ/キャリアアップ
コンテンツ一覧
お申し込み
ミクスOnline プレミア会員(学生、医師/歯科医師除く) 申込フォーム
ミクスOnline アカデミア会員 申込フォーム
ミクスOnline 医師/歯科医師/薬剤師会員 申込フォーム
Monthlyミクス 購読申し込みフォーム
人気記事ランキング
人気図表ランキング
ユーザー評価ランキング
営業部門管理職オススメコンテンツ
コンテンツ詳細
特集コンテンツ
【全・SP】Account Login
ログイン
サイトライセンスでログイン
USER ID
PASSWORD
ログイン状態の保持
パスワードを忘れた場合
無料トライアルお申し込みはこちら
ホーム
>
記事一覧
記事一覧名
あなたにオススメ!
プレミア会員限定コンテンツ一覧
医薬品卸 CX向上の挑戦
スズケンG「コラボポータル」
診察の合間で経営が変わる チャットが生む“医師の思考時間”
2026/05/01
平時・有事を問わず医薬品の安定供給を果たすことを最大の使命とする医薬品卸。昨今は、デジタル技術や物流インフラを駆使した多角的なアプローチで、医療従事者や製薬企業の課題を解決する「プラットフォーマー」へと進化を遂げつつある。
INTERVIEW
サワイGHD 澤井光郎会長
26年度薬価制度改革はジェネリックの供給持続性を確保する
2026/05/01
「2026年度の制度改革はジェネリック医薬品の供給持続性を確保する改革だ」――。サワイグループホールディングスの澤井光郎代表取締役会長兼社長はこう話す。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
抗インフルエンザ薬
25/26シーズン 異例の“二峰性”の流行
2026/05/01
2025/26年シーズンのインフルエンザは25年11月にピークを迎えた後、いったん減少し、26年2月に再び増加する“二峰性”の流行を示した。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
ARNI・エンレスト
心不全や高血圧に月100万人
2026/04/01
アンジオテンシン受容体ネプリライシン阻害薬(ARNI)エンレスト(一般名・サクビトリルバルサルタン)は、アンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)バルサルタンとネプリライシン阻害薬サクビトリルを1:1のモル比で含有する単一の結晶複合体で、2020年に慢性心不全の適応で承認され、21年に高血圧の適応が追加された。
編集部のオススメ
安定供給と流通
不採算品再算定・最低薬価の流通上対応は3割
2026/04/01
いわゆる“逆ザヤ”問題が深刻化する中で、2026年度診療報酬・薬価改定は流通の安定化に向けて一石を投じるものとなった。不採算品再算定や最低薬価に乖離率要件を設けたほか、新設される地域支援・医薬品供給対応体制加算の施設基準に「原則、単品単価交渉」を明記。流通上からの対応も促した。
編集部のオススメ
地域支援・医薬品供給対応加算
後発品使用促進に「影響なし」が50%
2026/04/01
26年度診療報酬改定では、後発医薬品使用体制加算・調剤体制加算が廃止され、「地域支援・医薬品供給対応体制加算」が新設される。後発品使用促進への影響を尋ねたところ、半数が「影響はない」と回答。
アフターデジタル時代のオムニチャネル(次世代マーケティグへの提言)
原暢久
考察・アフターデジタルと呼ばれる構造の選択(その1)
2026/03/01
医療用医薬品市場では製薬企業が直接的に働きかける営業活動のうちリアルな活動の大部分はMRによる行動が占めていると考えても差し支えないだろう。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
フォシーガ後発品
発売翌月の後発品比率26%
2026/03/01
2014年に2型糖尿病の適応で上市され、1型糖尿病、慢性心不全、慢性腎臓病(CKD)にも適応が広がったSGLT2阻害薬フォシーガ(一般名・ダパグリフロジン)に、25年12月に後発品(GE)が参入した。SGLT2阻害薬で初めてのGE参入で、薬価ベースの売上高が全医療用医薬品の中でトップ10に入るとあって、動向が注目される。
地域医療再編の現場から
KISA2隊・紋別の取り組み
医療過疎地域で在宅医療の新たなモデル築く
2026/02/01
高齢化を背景に在宅医療の需要は今後も増えていくことが見込まれている。しかし、地方では人口減少や、それに伴う人材不足などにより、在宅医療を提供できない地域も少なくない。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
デュピクセントの処方動向
25年11月 皮膚科で2万人強 10代は4倍に
2026/02/01
アトピー性皮膚炎に対する初めての抗体薬として2018年に上市された抗IL-4/13受容体抗体デュピクセント皮下注(一般名・デュピルマブ)。その後、呼吸器疾患や耳鼻咽喉科疾患への適応拡大、あるいは小児用法・用量や剤形の追加が進んだ。
1
2
3
4
5
6
7
8
次へ
Account Login
ログイン
サイトライセンスでログイン
USER ID
PASSWORD
ログイン状態の保持
パスワードを忘れた場合
無料トライアルお申し込みはこちら
バナー
【MixOnline】アクセスランキングバナー
人気記事ランキング
一覧
1
オンコリスの腫瘍溶解ウイルス製剤・テロメライシンが承認へ 食道がんの適応で 薬事審・部会が了承
2
キッセイ薬品 タブネオスで「安全性速報(ブルーレター)」発出 添付文書に警告欄を新設 死亡20例受け
3
25年度国内医療用薬市場 売上1000億円超に11製品 マンジャロは発売3年で達成 市場は最高額更新
4
報告品目・新キット製品13成分18品目を官報告示 20日収載 初のゾレアBS、シンポニーBS、ランマークBS
5
財務省・永安主査 公的財源の活用「費用対効果は絶対不可欠」 医薬品の薬事承認後即収載は「特権的」
もっと見る
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー
人気図表ランキング
一覧
1
【2025年度】日本の医療用医薬品市場
2
2025年 企業別MR数
3
いまどきのMRの訪問医師数・面談時間_26年3月号
もっと見る
記事評価ランキングバナー
ユーザー評価ランキング
一覧
1
オンコリスの腫瘍溶解ウイルス製剤・テロメライシンが承認へ 食道がんの適応で 薬事審・部会が了承
2
IQVIA 慶応大の宮田教授が講演 生成AI台頭で「MRの価値を再定義すべき」安泰の時代は崩れ去る
3
サンバイオ 再生細胞薬・アクーゴ脳内移植用注を発売 「米国展開や脳梗塞への適応拡大を推進」森社長
もっと見る
バナー(バーター枠)