記事一覧名

あなたにオススメ!
プレミア会員限定コンテンツ一覧

製薬・医療機器9社合同 初の対面イベントを開催
Pharma Ally Japan

レゴブロックを使って未来を可視化 多様性の輪を社会へ波及

2026/07/01
性的マイノリティの人びとが自分らしく働ける職場・社会の実現を目指すPharma Ally Japan(PAJ)は6月5日、初の対面イベントを開催し、意思決定や合意形成の質を高める「レゴシリアスプレイ」を使ったワークショップに取り組んだ。
トップはアストラゼネカ 5000億円超を維持
【データ】企業別医療用薬売上(国内)

トップはAZ 5000億円超を維持

2026/07/01
1位イーライリリー 前年比45%増収と躍進
【データ】企業別医療用薬売上(全世界)

1位イーライリリー 前年比45%増収と躍進

2026/07/01
米国向けR&D投資に内資系は積極的
製薬各社の対米・対中投資の動向

米国向けR&D投資に内資系は積極的

2026/07/01
日本の製薬産業が成長するための生命線は、バイオ創薬技術を使った新薬候補物質の探索・同定から、事業化・商業化をハンズオンで橋渡しできるプラットフォームの構築にかっている。
MR減少トレンド「鈍化」にホッとしていられない事情

MR減少トレンド「鈍化」にホッとしていられない事情

2026/06/01
ミクス編集部は「MR数調査2026年版」を公表した。国内のMR数は2013年の6万5752人をピークに年々減り続けており、26年版調査でも減少トレンドに歯止めがかからなかった。
最多は中外製薬 前年比30人減の270人
メディカル人材と役割の変化

最多は中外製薬 前年比30人減の270人

2026/06/01
ミクス編集部が行った「MR数調査2026年版」から、製薬各社のメディカル部門の人員数をみた。メディカル所属人数が最も多いのは中外製薬で約270人、次いで小野薬品の約120人だった。
営業拠点の集約・コンパクト化で効率化や経費削減
支店・営業所の見直し

営業拠点の集約・コンパクト化で効率化や経費削減

2026/06/01
MRを取り巻く環境が変わる中で、支店や営業所に求める役割にも変化がみられる。製品構成のシフトやデジタル・AI活用が進み、同時に営業拠点の集約やコンパクト化に取り組むことで組織運営の効率化や経費削減につなげているようだ。
導入研修はハイブリッドが定着 リアル回帰も増加
自律的な取り組み着々

MRの導入研修 ハイブリッドが定着 リアル回帰も増加

2026/06/01
ミクス編集部では、MRへの導入研修の実施状況や継続教育/研修で注力している点について調査した。
AI活用 外資中心に進む データの利活用は定着へ
営業支援ツールと生産性向上

AI活用 外資中心に進む データの利活用は定着へ

2026/06/01
製薬各社のAI活用は、営業現場にも浸透し始めている。営業支援のデジタルツールでは、AIを活用したツールが、内資系・外資系・GE専業問わず割合を伸ばした。
「自律型」キャリア形成へ 広がる主体的な学びと多様な働き方
AI評価には慎重姿勢も

MR活動の評KPI 「自律型」キャリア形成へ

2026/06/01
製薬各社のMRに対する人事評価制度や働き方が、大きな転換期を迎えている。これまでの横並びの評価から、個々の強みや志向を引き出す「自律的なキャリア形成」へと舵を切る企業が増加している。
バナー

広告

【MixOnline】アクセスランキングバナー
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー
記事評価ランキングバナー
バナー(バーター枠)

広告