無料トライアルお申し込みはこちら
シミックの中村和男会長兼社長は5月24日に開いた06年9月期中間決算説明会で、CMO(受託製造)事業について「日本市場での外資企業の台頭が著しく、海外で販売している医薬品を日本で上市する場合、日本人に合った製剤の受託需要がある」などと説明。「2011年頃にできれば売上高100億円規模を目指したい」と意欲を示した。
この記事はいかがでしたか?
読者レビュー(0)
各種購読契約の申込
無料メールマガジンの登録