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厚生労働省は7月7日、05年度の医薬品や医療機器などの回収報告を公表した。回収件数は医薬品が416件(前年度199件)、医療機器が322件(370件)、医薬部外品9件(15件)、化粧品62件(60件)となった。医薬品の回収状況をみると、重篤な健康被害や死亡につながる状況である「クラス1」が260件に達している。
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