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旧来型拠点の発想を転換 アイデア創出の空間に
営業拠点・営業車の見直し

旧来型拠点の発想を転換 アイデア創出の空間に

2024/06/01
MRを取り巻く環境は大きく変化しているが、同時にMRの所属する支店や営業所などの営業拠点に対する各社の考え方にも変革の波が訪れている。
糖尿病薬「新規処方差し控え」依頼で他剤に切替
 「新規処方差し控え」依頼

継続患者→他剤、ツイミーグで8%か

2024/06/01
2023年春から夏にかけてGLP-1受容体作動薬などの糖尿病薬で限定出荷の措置が相次いだ。不安定供給で現場の処方はどう動いたか。
LSD(エルエスディ)戦略の基本:其の十三「異質を取り込む」
~同質化 vs 異質化~

LSD(エルエスディ)戦略の基本:其の十三「異質を取り込む」

2024/06/01
Monthlyミクス5月号では、包装用品に強みをもつシモジマの戦略について取り上げました。今号は、半導体の受託生産で世界シェア6割を占める台湾TSMCの戦略を考えます。
PHR、PROなど患者にまつわるデータを考える
TXP Medical 佐藤雅和

PHR、PROなど患者にまつわるデータを考える

2024/06/01
皆様、こんにちは。TXP Medical 株式会社 医療データ事業部の佐藤雅和です。本連載では、「医療データ」において今できること、医療現場の課題、今後の動きを話題にします。
救急外来における臨床的判断の支援にAI導入
HIMSS 24・教育セッション

救急外来の支援にAI導入

2024/05/01
救急外来(ED)でのトリアージと退院の臨床的判断支援において人工知能(AI)を導入した複数の事例が、HIMSS 24の教育セッションで報告された。
遠隔患者モニタリングを駆使した在宅コネクテッドケア
RPMソリューション

遠隔患者モニタリングを駆使した在宅ケア

2024/05/01
遠隔患者モニタリング(Remote Patient Monitoring、RPM)ソリューションを駆使した在宅コネクテッドケアと、EHRのアラートシステムにより、再入院率の削減に成功している病院の事例が紹介された。
手掌多汗症薬・アポハイド 処方の過半が20歳未満
手掌多汗症薬アポハイド

処方の過半が20歳未満

2024/05/01
従来、多汗症に対する保険薬は経口抗コリン薬とボトックス(一般名・A型ボツリヌス毒素)などに限られ、経口薬は口渇、便秘などの副作用が、ボトックスは対象患者(重度の原発性腋窩多汗症)や実施施設が限られることが課題だった。
スギ花粉症の舌下免疫療法 薬局では月約20万人
花粉症の舌下免疫療法

薬局で月約20万人 8万人が10代

2024/04/01
いまや「国民病」と言えるまでに患者数が増加したスギ花粉症。2019年時点で有病率が38.8%(日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー感染症学会調べ)に上るとされるなか、根治を目指せる治療選択肢として期待されているのが舌下免疫療法だ。
優先的に取り組む事項 トップは「流通適正化」
アンケート結果から見る後発品の企業指標導入

優先的に取り組む事項 トップは「流通適正化」

2024/04/01
2024年度薬価制度改革で試行的に導入された後発品の企業指標。ミクス編集部の調査によると、後発品の企業指標導入に伴って、優先的に取り組む事項として、「平均乖離率超とならないよう、さらなる流通の適正化に取り組む」がトップとなった。これまで薬価差でシェア拡大を図ってきた企業にとっては転換を迫られている。
HIMSS 24でエコシステムの躍動を見た

HIMSS 24でエコシステムの躍動を見た

2024/04/01
米国フロリダ州オーランドで3月11日~15日に開催されたHIMSS 24に参加した。話題の中心は“生成AI”の医療分野での利活用だ。
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