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1位はブリストルマイヤーズ 2兆円超のIPRD費計上
24年度研究開発費

1位はBMS 2兆円超のIPRD費計上

2025/07/01
24年度の研究開発費ランキングのトップはブリストル マイヤーズ スクイブで、前年比2.40倍の3兆7186億円を投じた。
24年度医療用薬売上 増収4社、減収8社 武田薬品は国内比率9.1%
主要12社の国内トップライン

24年度医療用薬売上 増収4社、減収8社 武田薬品は国内比率9.1%

2025/07/01
国内の医療用医薬品売上が1500億円以上あった12社の業績を集計した結果、2024年度の国内医療用薬売上は計5.2%の減収となった。
多様性を尊重する企業文化を醸成

「Tokyo Pride 2025」パレードに武田薬品が初の単独参加

2025/07/01
NPO法人東京レインボープライドが主催してLGBTQ+への理解と人権を考える多彩なイベントが6月7日から2日間、都内・代々木公園周辺で開催された。
標準化と個別化の橋渡し
Kiku塾 菊岡正芳

標準化と個別化の橋渡し

2025/07/01
医療分野では、新たなガイドラインやコンセンサスが公表され、患者さんにとってメリットの大きい標準化が行われる。これらの標準化に向けたガイドライン・コンセンサスは製薬企業の活動にとっても重要となる。ガイドライン・コンセンサスの普及についてMRの活動の鍵となる「標準化と個別化の橋渡し」を考える。
リストラを超えて
メディカル・ジャーナリスト 西村由美子

リストラを超えて

2025/07/01
DOGEの大規模レイオフ断行のあと、厚生行政各機関では粛々と組織再編・業務改革が進んでいる。国民の医療と健康に責任を負うHHS、年金や福祉給付に責任を負い、またメディケアのマネジメントを担うSSA(1995年にHHSから分離独立)、両官庁が執行する歳出額を合わせると連邦予算の1/3を超える。医療費・年金・福祉予算を削らないためにもリストラは焦眉の急だ。
重度認知症でも残る能力の豊かさ
脳科学者 恩蔵絢子さん

重度認知症でも残る能力の豊かさ

2025/07/01
恩蔵絢子さんは、感情、自意識などをテーマに研究してきた脳科学者だ。2015年に母親が65歳でアルツハイマー型認知症と診断されたのをきっかけに、その症状を日々記録し脳科学の観点から分析してまとめた『脳科学者の母が、認知症になる』が反響を呼んだ。
フォシーガが4期連続1位 2位に競合薬ジャディアンス CKD市場で競争激化
プロモーション系チャネル 25年4月調査

フォシーガが4期連続1位 2位に競合薬ジャディアンス CKD市場で競争激化

2025/06/27
2025年4月に「MR活動」などのプロモーション系情報チャネルによって医師に想起された製品ランキングのトップ2製品が、再び慢性腎臓病(CKD)などの適応を持つSGLT2阻害薬のフォシーガとジャディアンスとなり、CKD市場の競争が激しさを増していることが確認できた。
エーザイ 認知症専門MR約45人配置 富士製薬“女性医療”に4倍増
専門/疾患領域MR

エーザイ 認知症専門MR約45人配置

2025/06/01
ミクスが実施したMR数アンケートで、専門/疾患領域別MR(以下専門MR、事業部制含む)を配置していると回答した企業は24社だった。
医師との会話内容の振り返りと医師の面談評価
Kiku塾 菊岡正芳

医師との会話内容の振り返りと医師の面談評価

2025/06/01
AIを活用したMRトレーニングが行われるようになり、バーチャル医師との面談が実行・記録され、瞬時のアドバイスが返ってくる時代がやってきた。
がんゲノム医療に貢献 中外製薬が企業イメージ首位
25年1-3月期調査

がんゲノム医療に貢献 中外製薬が首位

2025/06/01
製薬企業のCMから企業ビジョンやトレンドを探る「製薬企業CM好感度ランキング」。2025年1月―3月期調査の企業イメージ部門では、がんゲノム医療への貢献を描いた中外製薬がトップに立った。
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