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国内P2以降の開発品は約800 申請品目数は91
開発パイプラインリスト

国内P2以降の開発品は約800 申請品目数は91

2023/08/01
ミクス編集部が製薬企業73社の国内フェーズ2以降の開発品を集計したところ、2023年7月13日時点でプロジェクト数(以下、品目数)は速報値で約800品目あり、うち申請中は91品目となった。
大手7社が直近4年間で国内売上比率低下
国内製薬企業の国際競争力

大手7社が直近4年間で国内売上比率低下

2023/07/01
ミクス編集部は国内大手製薬企業の国際競争力を調べる目的で、各社が公表した決算説明会資料と独自に行った各社アンケートの結果から分析した。
真の患者中心を実現するための医療・健康情報とは?
IQVIA ジャパン 中村理彦

真の患者中心を実現するための医療・健康情報とは?

2023/07/01
本連載では4回にわたりPatient Centricity(患者中心)をテーマとして、第1回では患者ニーズと患者さんに合わせた支援の必要性について、第2回では製薬業界を中心に広がりつつある患者サポートの具体的な取り組みについて、そして第3回ではそれらの取り組みを医学的エビデンスとして昇華させていくことの重要性を展開してきた。
NS領域における顧客のベストパートナーになる
武田薬品NSBU 宮柱明日香部長

医師の働き方改革で情報活動は「選別の時代」に

2023/07/01
「ニューロサイエンス領域における顧客のベストパートナーになる」――。武田薬品ジャパンファーマビジネスユニットの宮柱明日香・神経精神疾患事業部長は、こう強調する。
アフターデジタル時代のマーケティングに向けて(1)
原暢久

アフターデジタル時代のマーケティングに向けて(1)

2023/07/01
DXの波が営業部門にも押し寄せ、デジタルインフォメーションがデジタルマーケティングに変化した概念をビフォーデジタルとすると、リアルを飲み込んだマーケティングそのものへと進化するアフターデジタルの時代となる。
専門性を増すことのメリットとデメリット
Kiku塾 菊岡正芳

専門性を増すことのメリットとデメリット

2023/07/01
製薬企業では、専門性を高めたMRを増やしている。がん専門のMR、血液疾患専門のMR、腎臓疾患専門のMRなど、疾患の専門分野を限定したMRが増えている。
成果のコントロールは営業プロセスと面談プロセスのコントロール
Kiku塾 菊岡正芳

成果は営業・面談プロセスのコントロール

2023/06/01
第41回で営業の4つのレベルを掲載、また営業の対話力を高めるソフト『Kachikiku』を発売し、製薬企業に限らず営業リーダーや教育研修担当の方とお話しする機会が増えてきた。
デジタルにおけるパーソナル化のポイント
原暢久

デジタルにおけるパーソナル化のポイント

2023/06/01
セールスは顧客への一方的ではなく双方向としてのコミュニケーションで成り立つ。そのため営業DXにおいては如何に顧客サイドの都合を組み込み個客のニーズをキャッチアップし易くするかにかかってくる。
賢いAI(2):医学論文の検索が面白くなるPerplexityの特徴と使い方
佐藤龍太郎氏からの提言

賢いAI:医学論文の検索が面白くなるPerplexityの特徴と使い方

2023/05/01
Hi!PubMedで目的とする論文を、うまく検索できてますか?先月号に質問すると専門家のように回答し、小説まで書いてくれるChatGPTを紹介しましたが、今回は医学論文の検索にも使える対話型AIのPerplexityを紹介します。
情報収集モードと購入モード
Kiku塾 菊岡正芳

情報収集モードと購入モード

2023/05/01
人が何かを買うとき、やや高額な商品や生活等に影響が大きい商品では、いきなり購入するのではなく、まずは情報収集からスタートし購入の決断に進んでいく。
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