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3月19日、ジェネリック医薬品事業を行う100%出資子会社メドウェル大正(社長:大平明・同社副社長)について、6月末で事業を休止すると発表。メドウェル大正は99年1月に設立され、同4月より業務開始していた。同社では、制度改革の遅れからジェネリック医薬品の意義が発揮されるまでには、まだ時間がかると判断し、今回の決定となった。なお、出向していた社員30人は全員同社に復帰するが、ジェネリック医薬品の製剤研究を行う「G研究室」の業務は継続する。
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