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3月12日、中間決算発表時の2001年3月期業績予想を上方修正。糖尿病用薬T-1095、抗炎症薬TR-14035、性機能障害改善薬TA-1790の導出に伴う契約一時金収入の発生などによるもので、単体売上高は前回予想比50億円増の1840億円(前期1771億円)、当期純利益24億円増の40億円(同33億円)に修正。連結では売上高50億円増の1930億円(同1851億円)、当期純利益25億円増の25億円(同41億円)が見込まれる。
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