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5月17日、米国癌治療学会(ASCO)年次総会のポスター・ディスカッションで、前治療無効例転移性乳癌を対象とした抗癌剤ジェムザール(一般名:塩酸ゲムシタビン)の二つのフェーズⅡ試験結果が報告されたと発表。奏効率は同剤単剤で23%、同剤+タキソテール(ドセタキセル)併用療法で60%。
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