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5月16日、ソルベイファーマシューティカルズCNSリサーチセンターが開発したパーキンソン病治療剤SME308について、共同開発することで合意したと発表。両社では、同剤が既存のドパミンD2アゴニストに比べ、運動障害や精神症状の改善が優れることが期待されるとしている。現在、同剤は欧州でフェーズⅡの段階にあり、国内でも、まもなくフェーズⅠを開始する予定。
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