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第14回米国精神保健会議で、抗うつ剤候補デュロキセチンがプラセボおよびパロキセチンとの比較試験で優位な成績を示したことが報告されたと発表。米国4ヵ所の施設で無作為二重盲験試験により、DSM-IVで大うつ障害と診断された通院患者に対して臨床試験が実施され、うつ病とうつ病に伴う身体症状(身体や関節の痛み等)へのデュロキセチンの有効性を報告。
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