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厚生労働省は7月17日、鎮痛消炎剤「インドメタシン」1%以下含有の貼付剤について、「『指定医薬品』の記載は虚偽、誤解を招く恐れがある」として、同記載のある商品を取り扱わないよう通知した。同日公布の薬事法施行規則一部改正で同貼付剤が、薬種商の取り扱えない「指定医薬品」を解除されたことに伴う。
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