無料トライアルお申し込みはこちら
日本たばこ産業が8月9日発表した04年4―6月期決算によると、医薬事業は子会社の鳥居薬品が増収だったものの、抗HIV薬ビラセプトのロイヤリティ収入が減少したことにより、売上高は前年同期比1.3%減の132億円、研究開発費の減少などで営業損失は前年同期に対し24億円減少し12億円。
この記事はいかがでしたか?
読者レビュー(0)
各種購読契約の申込
無料メールマガジンの登録