記事一覧名

あなたにオススメ!
プレミア会員限定コンテンツ一覧

GWの休刊のお知らせ

GWの休刊のお知らせ

2026/05/01
ミクスeX-press Newsは5月1日(金)を休刊とさせていただきます。
AI活用の有無で「営業貢献に差」を真剣に考える

AI活用の有無で「営業貢献に差」を真剣に考える

2026/05/01
製薬企業のセールス・マーケティング部門で生成AIやAIエージェントの導入が始まっている。4月末には外資系製薬企業のトップが相次いで記者会見に臨み、MRの生産性や収益性向上を目的としたビジネス変革に取り組む方針を明示した。
【26年4月15日更新 企業版】

【26年4月15日更新 企業版】

2026/04/15
競合会社や気になる企業の概ね1年先までの薬事イベント(承認、薬価収載、発売、長期投与解禁など)を確認できる「薬事カレンダー企業版」について、26年4月8日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
【26年4月15日更新 月次版】

【26年4月15日更新 月次版】

2026/04/15
26年4月8日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
医師の対患者コミュニケーションの失敗体験

医師の対患者コミュニケーションの失敗体験

2026/04/01
顧客とのコミュニケーションが重要といっても、多くの人では苦手なタイプや状況はあります。医師にとっても同様でしょう。リアルにはなかなか聞けない話題なので、編集部が代わって調査。医師がコミュニケーションを取りにくいと感じる相手や場面のほか、コミュニケーションの失敗談について本音を教えてもらいました。
「順次保険給付から外すべき」、「ルール導入が妥当と認識できない」と意見二分

OTC類似薬の薬剤自己負担見直し

2026/04/01
2027年3月の施行に向けて、OTC類似薬の薬剤自己負担の見直しの制度創設に向けた議論が進められている。製薬各社に所感を尋ねたところ、該当製品のない企業からは「順次、使用に問題が少ないものから、保険給付から外すべき」(外資)など積極論が飛び出す一方、「ルールの導入自体が妥当なものと認識できない」(内資)と強く反発する企業も。
原価計算方式の開示度向上 総合的な議論を求める声も

次期薬価制度改革の焦点

2026/04/01
2026年度薬価制度改革骨子では、原価計算方式における開示度の取り扱いと革新的新薬の評価方法について、「次期薬価制度改革において、引き続き検討すること」とされ、継続課題とされた。ミクス編集部は今後の議論に向けた考えを製薬各社に聞いた。
外資系企業の44% 日本での開発計画・申請時期を懸念

「MFN価格」の日本への影響

2026/04/01
米トランプ大統領は、欧米系の大手製薬企業17社に対して関税障壁の猶予として最恵国待遇(MFN価格)制度の導入に関する書簡を25年7月末に送付した。
抜本的見直しを 平均乖離率縮小で「実勢価改定あり方議論すべき」
27年度薬価改定

平均乖離率縮小で「実勢価改定あり方議論すべき」

2026/04/01
「令和9年度の薬価改定を着実に実施する」――。25年末の上野厚労相・片山財務相の大臣折衝の合意事項にはこう明記された。すでに27年度薬価改定の実施は既定路線となっているが、製薬業界は一貫して中間年改定廃止の旗を降ろしていない。
26年度薬価改定・データ編
主要製品の改定率一覧

26年度薬価改定・データ編

2026/04/01
ミクス編集部は製薬各社を対象に2026年度薬価改定影響に関するアンケート調査を実施した。回答社数は60社。会社全体の改定影響率や直近の長期収載品比率、革新的新薬薬価維持制度(略称PMP、旧新薬創出・適応外薬解消等促進加算)や不採算品再算定などの品目数を聞き、整理した。
バナー

広告

【MixOnline】アクセスランキングバナー
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー
記事評価ランキングバナー
バナー(バーター枠)

広告