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Meiji Pharma USA 高畑祥氏
国の支援なくともベンチャー支援が続く投資環境に
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Meiji Seika ファルマ株式会社の子会社であるMeiji Pharma USA Inc. ボストンオフィスはベンチャー投資やオープンイノベーションを加速するための拠点として2024年8月に開所し、駐在員4人で活動している。
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Rallybio社 Stephen Uden氏
イノベーション生み出す「DNA」がいまの日本社会にない
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「イノベーションを生み出すために必要なDNAがいまの日本社会にはない」――。ワイス(現・ファイザー)、ノバルティスで、日本での研究開発に10年間に及ぶ経験を有する、Rallybio社のStephen Uden氏は、こう話す。
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米ボストン開催 パートナリングイベント「SHIC」で見た衝撃
韓国の後塵を拝する日本の創薬力
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米ボストン・ケンブリッジのホテルの一角は、早朝から張り詰めた空気が漂っていた。11月20日に開かれたパートナリングイベントSHIC(Shonan Health Innovation Conference)にはベンチャーキャピタル(VC)やコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)21社と、日本・韓国・台湾で選抜されたスタートアップ18社が集った。
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経営理念の理解度、行動への反映
6割の社員が「顧客志向」を認知
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所属する製薬企業の経営理念を聞いたところ、社員の8割が認知し、合致する項目については、6割が「顧客志向(患者中心/患者貢献)」をあげた。
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米ボストン発 Takedaの挑戦
失敗を恐れず、世界に挑め!
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取材に訪れた武田薬品の屋上からは、米ボストン、ケンブリッジの街並みが一望できる。ハーバード大やマサチューセッツ工科大(MIT)などのアカデミアがキャンパスを構える歴史ある古い街並みに、製薬企業やバイオベンチャー、スタートアップが一堂に集う。
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アンドリュー・プランプ リサーチ&デベロップメントプレジデント
日本の創薬エコシステムの未来像を語る
2025/09/01
「日本はカルチャーに合致した独自の道を切り開く必要がある」――。武田薬品のリサーチ&デベロップメントのプレジデントを務めるアンドリュー・プランプ氏はこう強調する。
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厚労省医政局総務課長 水谷忠由氏
産業構造改革は必須 先発メーカーも「自らの立ち位置踏まえた将来像を」
2025/08/01
厚生労働省医政局の水谷忠由総務課長(前・医政局医薬産業振興・医療情報企画課長)は2026年度薬価改定に向けて、「カテゴリー別の流通コストを見える化することが議論の出発点だ」と語る。
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革新的医薬品等実用化支援基金
実効性に疑念も
2025/04/01
創薬力強化が焦点となるなかで、政府は薬価による支援だけでなく、様々な支援策を打ち出している。厚労省は今通常国会に提出した薬機法改正法案に、「革新的医薬品等実用化支援基金」の創設を盛り込んだ。
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厚労省産情課 水谷忠由課長
基金創設で基盤強化は「産業界に広く裨益」
2025/03/01
「創薬基盤の強化は広く産業界に裨益するものだと思っている」-。厚生労働省医政局 医薬産業振興・医療情報企画課の水谷忠由課長はこう強調する。
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大変革期迎えた国内製薬ビジネス
R&Dの“目利き”とタフな交渉力
2024/07/01
毎年、製薬各社の経営トップよる決算説明会が4月末からGWを挟んで約1か月間行われる。この期間は経営トップの発言に直接触れる絶好の機会でもある。
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