【MixOnline】記事一覧2
【15年4月号】地域包括ケアはMRも変革させる

【15年4月号】地域包括ケアはMRも変革させる

2015/03/31
地域包括ケアの導入は確実にMR活動を変革させるだろう。しかし悲観論ばかりではない。
地域包括ケア時代を勝ち抜く営業体制

地域包括ケア時代を勝ち抜く営業体制

2015/03/31
地域包括ケアシステムをめぐる議論が本格化する。4月からは都道府県単位で地域医療構想(ビジョン)の策定に向けた議論がスタートする。中医協も2016年4月の診療報酬改定の議論を開始した。
【15年3月号】医療制度改革とMR活動の意味を考えよ

【15年3月号】医療制度改革とMR活動の意味を考えよ

2015/02/28
ミクス編集部は先月2月号で医師側を、この3月号でMR側の意識調査を行った。実はこの2カ月分のデータを読み比べるといまのMRの抱える課題が見えてくる。
エムスリー医師調査 医師によるMR評価と処方への影響

エムスリー医師調査 医師によるMR評価と処方への影響

2015/02/28
製薬企業におけるMRの評価指標には、製剤の売上やシェアが用いられてきたが、一部企業で見直す動きが出始めている。そうした動きの中で、最もMRに身近かな存在である医師による評価も気になるところ。今後の検討で重要性が高まる可能性もある。
マルチチャネル戦略の新たな方向性 インデジン ガラブ・シャルマ氏

マルチチャネル戦略の新たな方向性 インデジン ガラブ・シャルマ氏

2015/02/28
インデジン・ライフシステムズのガラブ・シャルマ氏(ディレクター ヘッド オブ アジアパシフィック営業部門)は1月29日、東京都内で開催されたケアネット社主催のセミナーで「マルチチャネル・マーケティング(MCM)のグローバルトレンド」をテーマに講演した。
MRおよびインターネットを介した情報収集意向に関する医師の意識調査

MRおよびインターネットを介した情報収集意向に関する医師の意識調査

2015/02/28
近年、インターネットの普及に伴い、臨床現場の医師が情報収集する媒体として、これまでの学会・MRに加え、インターネットも一般的となってきた。このIT普及は“Face to Face”のコミュニケーションをメインとする製薬メーカーのMRによる情報提供活動に変化を与えることは必至だ。しかし、医師が臨床現場で必要とする情報のうち、MR、インターネットからそれぞれ何を得たいのかを十分把握できているとは言い難い。そこで、製薬メーカーの市場調査担当者の団体であるファルマミーティングが実施した調査結果から、課題の傾向を探った。
MR意識調査2015年版 医療現場ニーズと“数字”の狭間でもがくMR

MR意識調査2015年版 医療現場ニーズと“数字”の狭間でもがくMR

2015/02/28
医療環境は急速に変化を遂げている。ジェネリックの急速な浸透による医薬品市場の変化、訪問規制の強化など医療機関での活動環境の変化、地域包括ケア体制への移行に伴う医療ニーズの変化――の中で、MRは自らの活動を変える必要性を感じ始めている。
【15年2月号】医師が介護職とのパートナーを求める理由

【15年2月号】医師が介護職とのパートナーを求める理由

2015/01/31
今回の「医師が求めるMR2015年版」では、医師が診療の中で日々感じているインサイトにフォーカスした。診療をめぐる環境の変化では、インター ネットの普及に伴い医療情報に誰でもアクセスできることが上位にランクされた。2月6日まで無料公開!
医師は介護職との連携に動き出した

医師は介護職との連携に動き出した

2015/01/31
厚労省が、地域包括ケアへ医療行政の舵を切った。製薬各社にはマーケティング、プロモーションをエリア重視に改める動きが出ている。その中で今、最も知らなければならないのは、一連の制度改革などによって、それぞれの医師らを取り巻く環境にどのような変化が起き、どう行動を変え始めているのか。
横浜内科学会 MR認定制度発足へ

横浜内科学会 MR認定制度発足へ

2015/01/31
横浜内科学会(会長=宮川政昭・宮川内科小児科医院院長)は、4月にも製薬企業のMRの認定制度を発足させる。製薬企業の情報提供が製品軸に偏り、かつ自社製品中心であったことを問題視。臨床医がMR対象に直接講義を行うことで、公平な知識を身に付けてもらい、横浜市で実際に行われている医療の現状と課題を知ってもらうことが狙いだ。
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