【MixOnline】記事一覧2
身体の隅々に意識を向け自分と向き合う そうした時間もひっくるめて射撃は面白い
株式会社白寿生科学研究所 東京2020パラリンピック 射撃 日本代表(10mエアライフル伏射SH2混合) 水田 光夏 さん

身体の隅々に意識を向け自分と向き合う そうした時間もひっくるめて射撃は面白い

2021/07/21
ピンクを基調にした華やぎのあるネイルやメイクに加え、屈託のない笑顔。水田光夏さんが登場すると、場の雰囲気がぱっと明るくなる。水田さんは、東京2020パラリンピックの射撃の日本代表選手として10mエアライフル伏射SH2(混合)に出場する。
「MRはやりがいのある仕事」 小説のMRとともに悩みながら成長を!
小説「MR」の著者 作家・医師 久坂部羊さん

小説のMRとともに悩みながら成長を!

2021/07/01
医療小説を多く手がけてきた医師で作家の久坂部羊さん。4月に、製薬会社を舞台にしたビジネス小説を出版した。小説の名は「MR」――。大阪・道修町に本社を置く架空の内資系製薬企業の堺営業所のメンバーが日々悩みながら、仕事にまい進する姿が描かれている。
「MRはやりがいのある仕事」 小説のMRとともに悩みながら成長を!
小説「MR」の著者 作家・医師 久坂部羊さん

小説のMRとともに悩みながら成長を!

2021/06/28
医療小説を多く手がけてきた医師で作家の久坂部羊さん。4月に、製薬会社を舞台にしたビジネス小説を出版した。小説の名は「MR」――。大阪・道修町に本社を置く架空の内資系製薬企業の堺営業所のメンバーが日々悩みながら、仕事にまい進する姿が描かれている。
がん罹患は医療に関われという啓示 コロナ禍の患者の苦境を改善したい
フリーアナウンサー 笠井信輔さん

がん罹患は医療に関われという啓示

2021/06/01
フリーアナウンサーとして第2の人生を船出しようとした矢先に、悪性リンパ腫のステージ4と診断された笠井信輔さん。排尿障害や肩や腰の痛みに耐え、さらに入院による抗がん剤治療、それに伴う副作用である食欲不振を乗り越え、コロナ禍のなか、ほぼ病気になる前の状態で再起を果たした。
緩和を含めた在宅医療が自分の大切な場所で 格差なく受けられるようになってほしい
映画監督・脚本家 成島出さん

在宅医療が格差なく受けられるように

2021/05/01
「どう死ぬかがどう生きるかに直結する作品をつくりたかった」と、映画監督の成島出さんは話す。現役医師・作家の南杏子さんの原作で、在宅医療を舞台に、救命救急医から在宅医として再出発する医師の視点を通じて終末期の患者の生きる姿を描いた監督作『いのちの停車場』が5月に公開される。
膵臓がん治療は「着実に進展」 生存率を劇的に高めるゲノム医療に期待
PanCAN Japan理事長 眞島 喜幸 さん

膵臓がん治療は「着実に進展」

2021/04/01
全がん種平均の5年生存率が6割を超えるなか、膵臓がんだけは未だ2桁に到達していない。健康診断や血液検査では膵臓がんの早期発見が困難なことから、「暗黒の大陸」と恐れられる所以だ。
東日本大震災から10年 経験を伝え災害医療を担う人材を育てる
東北大学大学院医学系研究科教授 石井正さん

東日本大震災から10年 災害医療を担う人材育てる

2021/03/01
2011年3月11日に発生した東日本大震災では、東北地方の太平洋沿岸部を大規模な津波が襲い甚大な被害をもたらした。宮城県石巻市は被害の大きかった地域の1つだ。
自分の時間を削り、患者さんの命に向き合う医師に感謝
ドラマ「神様のカルテ」 俳優 福士蒼汰さん

患者さんの命に向き合う医師に感謝

2021/02/01
2月15日から放送開始の「神様のカルテ」(テレビ東京系)は、地域医療を支える医師の姿を描く。福士蒼汰さんが演じる主人公の医師・栗原一止は、“ゴッドハンド”の天才外科医という役柄ではなく、患者さんがどのような人生の最後を迎えるのが幸せか、自問自答を繰り返しながら成長する内科医。
MRは医療者の『心の治療薬』になってほしい
女優 古村 比呂 さん

MRは医療者の『心の治療薬』になってほしい

2020/12/29
古村比呂さんがこれまでがんと向き合ってきた歳月は、現代のがん治療の縮図と捉えることもできる。実際、がん治療は日進月歩で、新たな分子標的薬等の開発により、一部のがんは薬物療法で寛解が期待できるまでに進化を遂げた。
“デザイン”の力で住民参加型の 地域包括ケアシステムを育てる
コミュニティデザイナー 山崎 亮さん

“デザイン”の力で住民参加型の 地域包括ケアを育てる

2020/11/30
「住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される」ことを目指した地域包括ケアシステム。各地域で構築が進められているが、医療関係者とは違った視点で、住民参加型の地域包括ケアに取り組んでいるのが山﨑亮氏だ。
バナー

広告

バナー(バーター枠)

広告

【MixOnline】アクセスランキングバナー
記事評価ランキングバナー
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー