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京都大学と藤沢薬品工業は7月29日、8月から同大学大学院薬学研究科内に設置されている創薬・医療連携薬学コア部門に、たんぱく質と薬物分子の相互作用解析法の開発と創薬への応用研究を行う寄附講座「医薬品理論設計学講座」を開設すると発表した。寄附額2億5000万円、設置期間5年間。
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