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文章を書くのが苦手、時間がかかってしまうという人のための参考書

2017/11/15 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【実践的参考書】  文章を書くのが苦手、どうしても時間がかかってしまうという人のための実践的参考書がある。『10倍速く書ける超スピード文章術』...

「すぐやる人」になるための仕組み作りの最高・最強のテクストブック

2017/10/24 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【大差】 『「すぐやる人」と「やれない人」の習慣――高校時代の偏差値30台の勉強嫌いが自分を変えてケンブリッジに入学、活躍できた理由』(塚本亮...

良寛という生き方

2017/09/20 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【良寛】   私は、良寛の生き方に憧れている。良寛のように何もかも捨てて暮らすという境地にはとても達することはできないが、良寛の考え方と...

国も企業も個人も、失敗の歴史に学べ

2017/08/17 10:30:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【失敗の歴史に学べ】 歴史を学ぶことに価値があるのだろうか。歴史を知れば、成功できるのだろうか。「歴史を知り、その教訓に学んでも、成功するとは...

人間の運と実力を考える

2017/07/14 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【父と娘】 私が、その著作物のみならず、その生き方も含めて尊敬しているのは、松本清張と井上ひさしである。最晩年のひさしが、次女・綾と5年間に亘...

君は、人工知能、機械学習、ディープラーニングの違いを、一言で言えるか

2017/06/16 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【全体像】   最近のICTの進化は目まぐるしく、ちょっと目を離すと、遥か後方に置いていかれてしまう。君は、人工知能、機械学習、ディープ...

心に深く突き刺さる丸山健二の峻烈な言葉

2017/05/15 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【峻烈】 いろいろな人が発信する中で、私の心に一番深く突き刺さるのは、丸山健二の言葉である。若い時に彼の言葉に触れていたら、私の人生はもっと雄...

手帳に書くと、忘れることができる、だから、目の前の仕事に集中できる

2017/04/18 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【手帳の達人】 『 仕事が速い人の手帳・メモのキホン――会社では教えてもらえない 』(伊庭正康著、すばる舎)では、手帳・メモに関する39の...

MR活動は、個人の実力勝負から、企業の総力戦の時代へ

2017/03/15 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【ITの進化】 三共(現・第一三共)の医薬営業本部部長兼ウェブ情報部長として、一騎当千の部下たち、優秀な制作会社・電通とともに、当時、各部門―...

「コミュニケーション力=語彙力=教養」の鍛え方

2017/02/17 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【コミュニケーション力】 MR活動に一番求められるのは、ドクターを初めとする医療関係者とのコミュニケーション力ということは誰もが実感しているこ...

我々の祖先とネアンデルタール人の運命を分けた謎が明らかに

2017/01/17 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【運命の分岐点】 我々の祖先、ホモ・サピエンス・サピエンス(解剖学的現生人類、現生人類)と、絶滅したホモ・ネアンデルターレンシス(ネアンデルタ...

君はカプランマイヤー法の生存率曲線グラフを描けるか

2016/12/15 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【カプランマイヤー法】 MRがドクター、薬剤師に対して、カプランマイヤー法を用いた生存率曲線グラフで当該薬剤の有用性を訴求するケースは結構多い...

最高のビジネスパースン、ジャック・ウェルチの具体的なノウハウが凝縮

2016/11/16 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【最高のビジネスパースン】 ビジネスで成功するには、理論と行動が必須であるが、それだけでは足りない。理論と行動によって実際に成果を上げること、...

悲観主義、楽天主義ではなく、楽観主義で自分の人生を創ろう

2016/10/17 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【アドラー心理学】 『 アドラー心理学入門――よりよい人間関係のために 』(岸見一郎著、ベスト新書)でアドラーの心理学を学んだ人と学ばなか...

「過去と他人は変えられない」は間違いだ、過去は変えられる

2016/09/15 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【過去は変えられる】 『 人生は「捉え方」しだい――同じ体験で楽しむ人、苦しむ人 』(加藤諦三著、毎日新聞出版)に若い時に出会っていたら、...

三流私大卒OLによる外資系企業の赤裸々なインサイド・リポート

2016/08/17 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【赤裸々な本音集】 外資系企業の経営者や幹部によるビジネス書は世に溢れているが、OLが本音をぶちまけた本というのは珍しい。『 外資系OLは見...

古典を読むと、本当に頭にアンテナが立つのか

2016/07/15 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【ビジネス書か古典か】 『 ブレない自分をつくる「古典」読書術 』(小倉広・人間塾著、日刊工業新聞社)は、ビジネス書を10冊読む時間がある...

【最終回】田野岡大和君とトム・ソーヤーに脈打つ腕白精神の系譜

2016/06/16 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【田野岡大和君】 2016年5月28日に北海道七飯町の林道で行方不明となり、6日後に保護された7歳の田野岡大和君。発見直後、渡されたお握りを手...

こういうときは、どういう本を読んだらよいのか

2016/05/31 0:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   若い人たちへ 私は徒に馬齢を重ねてきただけであるが、多少本を読んでいる人間と思われているのか、私の子供の世代、孫の世代の若い人たちから、こうい...

自分は上司に信頼されている――という実感が、部下を成長させる

2016/05/16 5:00:00 - 情熱的読書人間 榎戸 誠   【ビジネスパーソンの要件】 『いばる上司はいずれ終わる――世界に通じる「謙虚のリーダー学」入門 』(鳥居正男著、プレジデント社)は、外資...

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