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【26年4月15日更新 企業版】

【26年4月15日更新 企業版】

New2026/04/15
競合会社や気になる企業の概ね1年先までの薬事イベント(承認、薬価収載、発売、長期投与解禁など)を確認できる「薬事カレンダー企業版」について、26年4月8日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
【26年4月15日更新 月次版】

【26年4月15日更新 月次版】

New2026/04/15
26年4月8日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
「Chugai Value Delivery Principles」が描く姿
 

中外製薬 バリュー・デリバリー3本部の挑戦(前編)

2026/04/01
中外製薬は2025年12月に、営業(MR)、メディカルアフェアーズ、医薬安全性の3本部連携による行動指針「Chugai Value Delivery Principles」を策定した。
「進む」は6割 協業の動き活発化
ジェネリック業界の再編

「進む」は6割 協業の動き活発化

2026/04/01
再編に向けて、協業の動きが出始めたジェネリック産業。ミクス編集部がジェネリック産業の再編が進むか尋ねたところ、「進む」と回答したのは約6割だった。
不眠症薬で競争激化 DORA3製品がトップ10入り 全体2位クービビック、3位ボルズィ、7位デエビゴ
プロモーション系チャネル 26年1月調査

不眠症薬で競争激化 DORA3製品がトップ10入り 全体2位にクービビック

2026/03/25
2026年1月に「MR活動」などのプロモーション系情報チャネルによって医師に想起された製品ランキングで、不眠症を効能・効果とするデュアルオレキシン受容体拮抗薬(DORA)がトップ10に3製品がランクインし、うち2製品がトップ3入りした。
AIに聞く医師の薬剤の選択基準
Kiku塾 菊岡正芳

AIに聞く医師の薬剤の選択基準

2026/03/01
人工知能AIの発展は素晴らしく、生成AIからフィジカルAIへと発展し日常生活に浸透していくことは間違いない。仕事の業種を問わず、ビジネス・プライベートを問わず、AIを活用することは必須である。既に多くの会社がMR活動でのAI活用に取り組んでいるが、医師との対話を促す本連載では、医師の薬剤の選択基準をAIを活用して入手し、対話に繋げることを考える。
戦略はインサイトに従う(Strategy follows Insights)
HMIC 傳農寿

戦略はインサイトに従う

2026/03/01
HMICは、医薬品産業におけるプライマリーリサーチやセカンダリーRWD(Real World Data)の活用、およびコンサルティングに及ぶインサイトを提供する「インサイト産業」*に携わる方々が、それぞれの立場でプロフェッショナリズムを高めていく研鑽の場を共有することを目的に、2019年からカンファレンスを中心として活動してきました。
フォシーガ後発品 発売翌月の後発品比率26%
フォシーガ後発品

発売翌月の後発品比率26% 

2026/03/01
2014年に2型糖尿病の適応で上市され、1型糖尿病、慢性心不全、慢性腎臓病(CKD)にも適応が広がったSGLT2阻害薬フォシーガ(一般名・ダパグリフロジン)に、25年12月に後発品(GE)が参入した。SGLT2阻害薬で初めてのGE参入で、薬価ベースの売上高が全医療用医薬品の中でトップ10に入るとあって、動向が注目される。
MRの印象を薄れさせない新たなアプローチ

MRの印象を薄れさせない新たなアプローチ

2026/02/01
医師が求めるMR調査2026年版の結果から、少々気になる動きが見える。医師との面談がリアル、オンラインとも減少している。特に開業医は、「リアル回帰」を耳にする機会が増えているものの、診療科間にバラツキがあるとはいえ企業とのコンタクト機会が減少していることは気になるポイントだ。
早期発見困難な「膵臓がん」化学療法に変化の兆し
GHC

「膵臓がん」化学療法に変化の兆し

2026/02/01
初期症状が出にくく、早期発見が困難な膵臓がん。その化学療法において、これまで二次治療の対象であった「オニバイド」が、2025年12月に一次治療の承認申請がなされた。今回は、グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン(GHC)による同薬剤の利用状況のデータ分析を通して、膵臓がん治療戦略の現状と今後を考察する。
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