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医師面談 リアル・オンラインともに減少
医師面談 リアル・オンラインともに減少

全く面談しない医師拡大 MR減少の影響も

New2026/02/01
ミクス編集部は医師850人(開業医400人、勤務医450人)を対象に「医師が求めるMR調査2026年版」の調査結果を公表した。1週間平均で医療用医薬品に関する情報提供を受ける製薬企業の数は、全体で2.4社だった。
MR減少時代のAI、どう使う?

MR減少時代のAI、どう使う?

New2026/02/01
弊社のMR数減少に伴って、担当エリアが広がっています。一人の医師に割ける時間が減っていますが、AIを活用して何か克服する方法はありますか?
効果不十分など、曖昧な言葉の使用を避ける
Kiku塾 菊岡正芳

効果不十分など、曖昧な言葉の使用を避ける

New2026/02/01
MR研修で必ず紹介する内容の1つが「不十分という言葉は使わない」。MRの経験年数を問わず、MRは無意識的に「(効果)不十分」という言葉を使う。
デエビゴが初の首位 想起医師数2万1700人 「医師の使用感評価」で伸長
ノンプロモーション系チャネル 25年10月調査

デエビゴが初の首位 想起医師数2万1700人 「医師の使用感評価」で伸長

2026/01/27
「患者の声」や「医師の使用感評価」などのノンプロモーション系情報チャネル(ノンプロ系チャネル)によって想起された製品ランキングで、2025年10月調査において不眠症治療薬・デエビゴが初の首位に立った。
後期開発品 がん領域に250品目 全体の約4割占める 次いで炎症・免疫系疾患の95品目
26年1月版 疾患別リスト

後期開発品 がん領域に250品目 全体の約4割占める

2026/01/01
ミクス編集部は製薬企業85社(内資系企業49社、外資系企業36社)の国内フェーズ2以降の開発品を調査し、「新薬パイプラインリスト2026年1月版 疾患別」をまとめた。P3以降の後期開発プロジェクト数(以下、品目数)は639品目で、うち申請中は106品目だった。
後期開発品 AZが65品目で断トツ1位、2位と30品目の差 第一三共が3位浮上
26年1月版 企業別リスト

後期開発品 AZが65品目で断トツ1位、2位と30品目の差 3位に第一三共

2026/01/01
ミクス編集部は製薬企業85社(内資系企業49社、外資系企業36社)の国内フェーズ2以降の開発品を調査し、「新薬パイプラインリスト2026年1月版 企業別」をまとめた。P3以降の後期開発プロジェクト数(以下、品目数)は655品目で、1位はアストラゼネカ(AZ)の65品目だった。
国内申請数106品目 新有効成分36品目 レケンビ皮下注など利便性高める新薬多く 26年中の承認・上市へ
26年1月版 申請品リスト

国内申請数106品目 新有効成分36品目 26年中の承認・上市へ

2026/01/01
ミクス編集部が製薬企業85社(内資企業49社、外資企業36社)の国内フェーズ2以降の新薬開発状況をまとめた「新薬パイプラインリスト26年1月版 申請品リスト」によると、2025年12月15日時点で申請中のプロジェクト数(以下、品目数)は106品目となった。
アルツハイマー病に皮下注 慢性蕁麻疹に経口薬
開発パイプラインリスト

「治療の続けやすさ」を見据えた新薬が申請中

2026/01/01
ミクス編集部がまとめた新薬パイプラインリスト2026年1月版では、点滴静注を要するアルツハイマー病治療薬レカネマブ(製品名:レケンビ)の皮下注製剤や、血液疾患で普及が進む経口ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害薬が慢性蕁麻疹に申請されるなど、患者がより治療を継続しやすい製剤の承認が近づいていることが確認できた。
レケンビ皮下注など106品目申請中 利便性高める新薬多く
開発パイプラインリスト

レケンビ皮下注など106品目申請中

2026/01/01
ミクス編集部が製薬企業83社の国内フェーズ2以降の開発品を集計したところ、2025年12月15日時点で申請中のプロジェクト(以下、品目)は速報値で106品目となった。
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