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アフターデジタル時代のオムニチャネル(次世代マーケティグへの提言)
原暢久
考察・アフターデジタルと呼ばれる構造の選択(その1)
2026/03/01
医療用医薬品市場では製薬企業が直接的に働きかける営業活動のうちリアルな活動の大部分はMRによる行動が占めていると考えても差し支えないだろう。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
フォシーガ後発品
発売翌月の後発品比率26%
2026/03/01
2014年に2型糖尿病の適応で上市され、1型糖尿病、慢性心不全、慢性腎臓病(CKD)にも適応が広がったSGLT2阻害薬フォシーガ(一般名・ダパグリフロジン)に、25年12月に後発品(GE)が参入した。SGLT2阻害薬で初めてのGE参入で、薬価ベースの売上高が全医療用医薬品の中でトップ10に入るとあって、動向が注目される。
編集長の視点
MRの印象を薄れさせない新たなアプローチ
2026/02/01
医師が求めるMR調査2026年版の結果から、少々気になる動きが見える。医師との面談がリアル、オンラインとも減少している。特に開業医は、「リアル回帰」を耳にする機会が増えているものの、診療科間にバラツキがあるとはいえ企業とのコンタクト機会が減少していることは気になるポイントだ。
編集部のオススメ
医師面談 リアル・オンラインともに減少
全く面談しない医師拡大 MR減少の影響も
2026/02/01
ミクス編集部は医師850人(開業医400人、勤務医450人)を対象に「医師が求めるMR調査2026年版」の調査結果を公表した。1週間平均で医療用医薬品に関する情報提供を受ける製薬企業の数は、全体で2.4社だった。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
デュピクセントの処方動向
25年11月 皮膚科で2万人強 10代は4倍に
2026/02/01
アトピー性皮膚炎に対する初めての抗体薬として2018年に上市された抗IL-4/13受容体抗体デュピクセント皮下注(一般名・デュピルマブ)。その後、呼吸器疾患や耳鼻咽喉科疾患への適応拡大、あるいは小児用法・用量や剤形の追加が進んだ。
アフターデジタル時代のオムニチャネル(次世代マーケティグへの提言)
原暢久
個客を意識したオムニチャネルとサイト構築
2026/01/01
先月号では患者向け医薬品に関わる情報の提供について法令の側面から概要を記したが、今号では特殊なコンテンツとして具体的に患者向医薬品ガイドとくすりのしおりについて触れた。
編集部のオススメ
開発パイプラインリスト
「治療の続けやすさ」を見据えた新薬が申請中
2026/01/01
ミクス編集部がまとめた新薬パイプラインリスト2026年1月版では、点滴静注を要するアルツハイマー病治療薬レカネマブ(製品名:レケンビ)の皮下注製剤や、血液疾患で普及が進む経口ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害薬が慢性蕁麻疹に申請されるなど、患者がより治療を継続しやすい製剤の承認が近づいていることが確認できた。
編集部のオススメ
キーワードは、自律型、フィードバック、クロスファンクション
動き出す!患者中心時代のMR活動
2025/12/01
MR活動をめぐる昨今の視点として、「患者中心」、「患者貢献」、「疾患軸」、「地域・エリア軸」などのキーワードを見聞きする機会が増えている。
アフターデジタル時代のオムニチャネル(次世代マーケティグへの提言)
原暢久
アフターデジタル時代のオムニチャネル11
2025/12/01
今号では患者に関した話ではあるがいわゆるDTCと称される疾患啓発系の話ではなく患者に対する製品情報提供に関する話である。
編集部のオススメ
東和薬品 吉田逸郎社長
安定供給、その先の海外展開 カギ握るグローバル基準の品質
2025/11/01
「現在の日本での供給不安を解消した先には、海外展開も視野に入る。これを実現する可能性があるのは東和だけだ」――。東和薬品の吉田逸郎代表取締役社長は胸を張る。
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