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一般内科で田辺ファーマが初の首位 循環器科で第一三共が16年連続1位
優れているMR〈診療科別〉

循環器科で第一三共が16年連続1位

2026/02/01
医師850人が選ぶ「優れているMR」企業ランキングを診療科別にみると、一般内科で首位交代が起こり、田辺ファーマが初の1位となった。
第一三共 10票減ながら首位堅持
優れているMR〈開業医編〉

第一三共 10票減ながら首位堅持

2026/02/01
開業医400人による「優れているMR」企業ランキングで、前年1位タイの第一三共が10票減の41票ながら首位を堅持した。
「ENTスペシャリティカンパニー」の実現目指す
セオリアファーマ

「ENTスペシャリティカンパニー」の実現目指す

2025/08/01
セオリアファーマの杉本徹也代表取締役社長は本誌インタビューに応じ、耳鼻咽喉科領域に特化した「ENTスペシャリティカンパニー」を目指すと強調した。
MRに求める生産性向上と情報のプラットフォーム化
MR数調査から見えた未来像

AIは必須アイテム 他部門との連携で課題共有

2025/06/01
ミクス編集部は「MR数調査2025年版」を通じ、製薬各社のMR活動形態に関するアンケート調査を実施した。その結果、各社ともMR数の減少を見据え、営業体制や組織のフラット化、社内データの有効活用を前提とした他部門との有機的連携の促進など、新たな時代のニーズに即応できる体制構築に注力していることが分かった。
新卒採用は増加に転じる メリハリ効いた人材戦略に
MR数調査2025 採用動向

新卒採用は増加に転じる メリハリ効いた人材戦略に

2025/06/01
2025年4月入社の新卒MR採用数は、24年調査と比較可能な45社で62人増の492人と増加に転じた。このうち18年度以降の比較が可能な32社について過去8年間の推移を追うと、減少やほぼ横ばいが続いていた傾向から増加基調をうかがわせる変化がみられた。
がんゲノム医療に貢献 中外製薬が企業イメージ首位
25年1-3月期調査

がんゲノム医療に貢献 中外製薬が首位

2025/06/01
製薬企業のCMから企業ビジョンやトレンドを探る「製薬企業CM好感度ランキング」。2025年1月―3月期調査の企業イメージ部門では、がんゲノム医療への貢献を描いた中外製薬がトップに立った。
免疫領域営業部に「耳鼻科領域営業部」新設へ
リジェネロン・ジャパン 石井洋平氏

「耳鼻科領域営業部」新設へ MR73人追加採用

2024/10/01
リジェネロン・ジャパンの石井洋平カントリーマネジャー免疫領域は本誌取材に応じ、同社主力品のデュピクセントを扱う免疫領域営業部門に「耳鼻科領域営業部」を25年2月に新設する方針を明らかにした。
DX人財など外部環境を見据えてビジネス転換急ぐ
相次ぐ早期退職制度の実施

DX人財など外部環境を見据えてビジネス転換急ぐ

2024/09/01
武田薬品、住友ファーマ、田辺三菱製薬、協和キリンなど大手内資系製薬企業による早期退職制度の実施が相次いでいる。24年度第1四半期業績発表の機会を捉えた、このタイミングでの公表は年内に人員適正化を図りたい狙いがある。
編集部は「MRが自ら切り開く医療貢献の新たな形」を応援したい

編集部は「MRが自ら切り開く医療貢献の新たな形」を応援したい

2024/08/01
MRを取り巻く環境が変化する中で、MR自らが企業の壁を超えて医療貢献への新たな道を切り開く動きが高まってきた。本誌は、「MRが自ら切り開く医療貢献の新たな形」と題して、現役MR3氏による座談会を開催した。
数年内に 神経・免疫領域に参入
メルクバイオファーマ ジェレミー・グロサス社長

数年内に神経・免疫領域に参入 

2024/08/01
独メルクでバイオ医薬品を取り扱うメルクバイオファーマ。グローバルでは、▽がん、▽心血管疾患/代謝・内分泌疾患、▽神経・免疫疾患、▽不妊治療――の4つを重点領域とし、不妊治療のグローバルリーダーとして知られている。
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