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【MixOnline】記事一覧2
データ/ランキング
医師の処方動向をよむ
COPD配合薬が伸長 ICS&LABAだけでなくLAMA&LABAも
2015/12/28
喫煙習慣などを原因に近年、潜在患者数の増加が懸念されている慢性閉塞性肺疾患(COPD)。治療薬の選択肢も長らくはほぼ吸入抗コリン薬(LAMA)のスピリーバのみだったが、喘息などに使用されている吸入ステロイド配合薬(ICS&LABA配合薬)がCOPDの適応を取得。
医師の情報源ランキング<製品別>
SGLT2阻害薬 ジャディアンスの心血管イベント抑制結果に関心高く
2015/12/28
6成分7製品がしのぎを削るSGLT2阻害薬市場では、ジャディアンスを除く6製品で既に長期処方が可能となったが、市場自体は当初の期待ほどには拡大していないと指摘されている。そのSGLT2阻害薬の今を俯瞰する。
処方を動かす見えざる力
抗リウマチ薬レミケードの想起理由“患者の声”+“医師の処方感” “MR活動”に匹敵
2015/12/28
リウマチ治療は2002年に登場したファーストインクラスのバイオ製剤レミケードによって大きく進歩した。この新たな治療法は当時から、安全性面から徹底した適正使用が求められ、これまでの医師や製薬企業などの協同によって新たな治療法として確立された経緯がある。
医師の処方動向をよむ
経口抗凝固薬 新患処方の6割近くが抗Xa薬
2015/11/30
「非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制」を適応とする抗凝固薬として、約半世紀ぶりの新薬であるプラザキサ(一般名:ダビガトラン)が2011年3月に発売されて4年以上が経過した。
医師の情報源ランキング<製品別>
肺がん治療薬 イレッサの影響力高く MR、ネットチャネルとも
2015/11/30
予後が悪いがんのひとつとされてきた切除不能な非小細胞肺がんは、近年、分子標的薬の登場により、治療成績は飛躍的に向上している。とりわけ遺伝子変異と各薬剤の感受性の違いが明らかになったことで、薬剤同士の使い分けが明確化しつつある。
処方を動かす見えざる力
消化性潰瘍薬タケキャブ SOVで存在感 ネキシウム想起理由 4割近くが“医師の使用感”“患者の声”に
2015/11/30
連載第1回~第3回で用いた2015年1月度調査結果では、医師に最も想起された製品は消化性潰瘍薬ネキシウムだった。本調査は年2回更新しており、2回目にあたる15年7月度調査で最も想起された製品は、同じく消化性潰瘍薬のタケキャブであった。
医師の情報源ランキング<製品別>
15年12月号連動 肺がん治療薬の情報入手状況と15年10月度処方影響力ランキング
2015/11/30
切除不能な非小細胞肺がんは近年、分子標的薬の登場により、治療成績は飛躍的に向上している。とりわけ遺伝子変異と各薬剤の感受性の違いが明らかになったことで、薬剤同士の使い分けが明確化しつつある。
医師の処方動向をよむ
経口薬GE シェア80%以上 高尿酸血症薬アロプリノールのみ
2015/10/31
後発医薬品(GE)の使用目標について政府は、2017年半ばに70%以上、18年度~20年度末までのなるべく早い時期に80%以上にすることを、今年6月末に閣議決定した。
医師の情報源ランキング<製品別>
ARB単剤・配合剤 アイミクスHDが存在感 ネットチャネルで
2015/10/31
メガマーケットであることに加え、最近ではディオバン、ブロプレスの不祥事や両薬剤のGE登場など、話題に事欠かなかった降圧剤ARBの直近の市場動向を、配合剤も含めて今回は俯瞰してみる。
処方を動かす見えざる力
疼痛治療薬 医師の6割以上 プロモーション活動以外で想起
2015/10/31
ノンプロモーションの影響力で最も注目すべき市場のひとつは疼痛治療薬市場であろう。患者の自覚症状が強く、治療効果もわかりやすいためだ。
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