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韓国の後塵を拝する日本の創薬力
米ボストン開催 パートナリングイベント「SHIC」で見た衝撃

韓国の後塵を拝する日本の創薬力

2025/12/01
米ボストン・ケンブリッジのホテルの一角は、早朝から張り詰めた空気が漂っていた。11月20日に開かれたパートナリングイベントSHIC(Shonan Health Innovation Conference)にはベンチャーキャピタル(VC)やコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)21社と、日本・韓国・台湾で選抜されたスタートアップ18社が集った。
「創造で想像を超える。」中外製薬が企業イメージトップ
25年7-9月期調査

「創造で想像を超える。」中外製薬がトップ

2025/12/01
製薬企業のCMから企業ビジョンやトレンドを探る「製薬企業CM好感度ランキング」。2025年7月―9月期調査の企業イメージ部門では、がんゲノム医療などをテーマにした3作品を公開する中外製薬がトップに立った。
地域の医療情報を用いて医師と対話する
Kiku塾 菊岡正芳

地域の医療情報を用いて医師と対話する

2025/12/01
薬剤の情報を知るだけであれば、医師はWEBサイトの検索、AIを用いた調査、また所属する病院の薬剤師、調剤薬局の薬剤師などMRを介さずに入手可能が容易である。
アフターデジタル時代のオムニチャネル
原暢久

アフターデジタル時代のオムニチャネル11

2025/12/01
今号では患者に関した話ではあるがいわゆるDTCと称される疾患啓発系の話ではなく患者に対する製品情報提供に関する話である。
過去25年間のDTCテレビCM年度推移
ABC 古川 隆

過去25年間のDTCテレビCM年度推移

2025/12/01
ここ数年は春と秋が短くなり四季ではなく二季のような状況ですが、今年もいよいよ12月に突入ですね。しばらくご紹介をしていませんでしたが、CM総研から貴重なデータをお借りできましたので今回は2000年~2025年までの過去25年間(2025年は半年のみ)のDTCテレビCMについて年度推移を概観するとともにここ数年と2025年前半のDTCテレビ広告の傾向などを探ってみたいと思います。
内資系MRから外資へ−キャリアの転機とは?
UCBジャパン 川野清伸氏

内資系MRから外資へ−キャリアの転機とは?

2025/12/01
今回は「内資系MRから外資へーキャリアの転機とは?」と題して、学生時代から描いたキャリアパスを実現し、新卒で入社した内資系製薬企業から武田薬品、そして外資系企業へと戦略的にキャリアを築いてこられたユーシービージャパンの川野清伸氏に、「3年サイクルでの成長戦略」「期待値を超えるアウトプット」「自分軸での意思決定」をキーワードに、主体的なキャリア形成の実践についてお話を伺いました。
患者さんの声の見える化から、データと共感の繋ぎ方
トランサージュ 瀧口慎太郎

患者さんの声の見える化から、データと共感の繋ぎ方

2025/12/01
診察室で交わされる数分の対話は、患者の人生におけるほんの断片にすぎない。帰り道の電車の揺れ、家族への説明の難しさ、職場に戻る不安――。
R&D部門とビジネス部門による共創
医師・個人事業主 中村浩己

R&D部門とビジネス部門による共創

2025/12/01
R&D部門とビジネス部門で、どのぐらいの交流があるだろうか。相互の理解は進んでいるだろうか。恐らく、そう簡単なことではあるまい。しかし、ここには大きな可能性が秘められている。
医師の結婚・その6
宮本研医師が語る

医師の結婚・その6

2025/12/01
酒造業界への婿入り前提でMRを辞めたことが、想定外の大失敗に繋がるのではないか、と見城氏は急に不安になった。それを阻止するべく、こうして舞岡医師が強引に割り込んできたのか?夢であれ、お互いの未来をすでに目撃しているとしたら?
データが示す研究開発投資と収益性の「非対称性」
戦略向上研究所 岡崎倫夫

研究開発投資と収益性の「非対称性」

2025/12/01
ハロー、ミクサーの皆さん!この連載では、従来の常識を打ち破り、新たな視点から医薬品ビジネスの未来を共に切り開くアイデアを共有し、再構築することを目指しています。さあ、今日も一緒にリミックスしていきましょう!
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