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製薬企業と患者の距離は

製薬企業と患者の距離は

2025/07/01
製薬企業が実施する疾患啓発(DTC)活動の最終的なゴールは、「病気が治ること、症状が改善すること、社会復帰ができること、そして患者が自分の幸せを取り戻すこと」であるということに異議を唱える人はいないでしょう。
DTCマーケティングとMR活動
ABC 古川 隆

DTCマーケティングとMR活動

2025/06/01
新年度がスタートし、各社の新しい組織体制やMR活動の方針などを聞くようになりました。疾患啓発(DTC)活動もこれだけ普及をしてくると、それにMR活動を連携させることも各社では普通に考えて取り組むようになってきました。今回はその辺を整理して考えてみましょう。
がんゲノム医療に貢献 中外製薬が企業イメージ首位
25年1-3月期調査

がんゲノム医療に貢献 中外製薬が首位

2025/06/01
製薬企業のCMから企業ビジョンやトレンドを探る「製薬企業CM好感度ランキング」。2025年1月―3月期調査の企業イメージ部門では、がんゲノム医療への貢献を描いた中外製薬がトップに立った。
DTCマーケティングで重要なロードマップ
ABC 古川 隆

DTCマーケティングで重要なロードマップ

2025/05/01
3月に開催されたDTC Schule第3期修了式&特別講演会において、演者である疾患啓発(DTC)研究会副代表理事藤井俊樹氏が、自ら手掛けたDTCプロジェクトについて非常に示唆に富む講演をされました。その中から今回はロードマップに関するものなど重要なものを少しみなさんにご紹介したいと思います。
DTCマーケティングの効果検証について
ABC 古川 隆

DTCマーケティングの効果検証について

2025/04/01
2月号の中で組織形態により効果指標の設定に違いが出ることを述べました。「効果指標をコミュニケーション効果に置くことができる。」というのはどういうことなのかというご質問がありましたので、今回はDTCマーケティングの効果検証について改めて整理して考えてみましょう。
企業イメージ首位にMeiji Seika ファルマ
24年10-12月期調査

企業イメージ首位にMeiji Seika ファルマ

2025/03/01
製薬企業のCMから企業ビジョンやトレンドを探る「製薬企業CM好感度ランキング」。2024年10―12月期調査の企業イメージ部門では、国産ワクチン開発にかける思いを込めたMeiji Seika ファルマが1位になった。
協力会社との関係性について
ABC 古川 隆

協力会社との関係性について

2025/03/01
疾患啓発(DTC)活動を進めていくうえで協力会社はなくてはならない存在です。どのような活動をするかによって協力会社の種類はかなり違ってきますが、製薬企業が発注側であり協力会社が受注側である関係自体は変わりません。
DTC活動推進のための組織形態を考える

DTC活動推進のための組織形態を考える

2025/02/01
製薬業界にこれだけ疾患啓発DTC活動が普及してくると製薬企業内には何某かのDTCを推進する人が存在するようになります。活動を実施するという任務は同じでも各社によってその人が置かれている組織や位置づけはかなり違うようです。
年の初めに再認識しておきたい事
ABC 古川 隆

年の初めに再認識しておきたい事

2025/01/01
読者の皆様に新しい年のご挨拶を申し上げます。年の初めにしっかりと認識をしておかなければならないことを今回はまとめてみたいと思います。
武田薬品 気候変動に挑む新作がトップ
24年7-9月期調査

武田薬品 気候変動に挑む新作がトップ

2024/11/01
製薬企業CMを通じて企業ビジョンやトレンドを探る「製薬企業CM好感度ランキング」の2024年7月―9月期調査。企業イメージ部門は、気候変動をテーマにした新作CMが放映開始した武田薬品がトップに立った。
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