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【MixOnline】記事一覧2
ニュース
アッヴィ JAK阻害薬リンヴォック 強直性脊椎炎の適応追加を申請
2021/07/01
アッヴィ合同会社は6月30日、JAK阻害薬リンヴォック錠(一般名:ウパダシチニブ水和物)について、「既存治療で効果不十分な強直性脊椎炎」の適応追加を申請したと発表した。
Outside View
小説「MR」の著者 作家・医師 久坂部羊さん
小説のMRとともに悩みながら成長を!
2021/07/01
医療小説を多く手がけてきた医師で作家の久坂部羊さん。4月に、製薬会社を舞台にしたビジネス小説を出版した。小説の名は「MR」――。大阪・道修町に本社を置く架空の内資系製薬企業の堺営業所のメンバーが日々悩みながら、仕事にまい進する姿が描かれている。
編集部のオススメ
医療コストをめぐる新しい切り口
多面的価値が製薬産業の未来を握る
2021/07/01
米食品医薬品局(FDA)は6月7日(現地時間)、アルツハイマー病治療薬としてアデュカヌマブ(米国製品名:Aduhelm)を迅速承認した。このニュースは瞬く間に世界に拡がり、発表から数時間後には日米株式市場に大きなインパクトをもたらした。同剤は軽度認知障害(MCI)および軽度認知症を対象とする薬剤だ。
編集部のオススメ
DXで試される社員の企画力、ネットワーキング力
ビジネス変革はスピードを増した
2021/07/01
製薬各社の主力品が、難治がん、中枢神経、希少疾患などのスペシャリティー市場にシフトしたことで、ビジネススキームの変革はそのスピードを増している。
編集部のオススメ
大手5社の国内事業 2期連続の減収へ
販売権の返還、後発品浸透に追いつかず
2021/07/01
2020年度に国内の医療用医薬品売上が2000億円以上あった企業8社の国内事業を見てみると、19年度、20年度、21年度計画の売上が把握できた6社のうち5社で、2期連続の減収となることがわかった。
編集部のオススメ
IQVIAが分析
日本の年平均成長率は‐2%~1%と予測
2021/07/01
IQVIAがまとめた2025年までの世界医薬品市場予測によると、主要国のなかで唯一日本がマイナス成長となる可能性があることがわかった。日本の21年から25年の5年間の年平均成長率は「-2%~1%」と低成長になると予測。
編集部のオススメ
製薬各社の新中計を読み解く
「DX推進」は当たり前 進化系ワークスタイル
2021/07/01
製薬各社が2025年に向けた新中期経営計画を相次いで発表した。多くの企業がDXの推進を経営方針に掲げ、デジタル化に伴う生産性向上や創薬力強化、そして顧客や社会変化への対応についての戦略的ビジョンを表現した。
編集部のオススメ
GE業界も生き残りをかけた転換期迎える
2021/07/01
「ジェネリック業界も生き残りをかけた転換期を迎えることになる」――。沢井製薬の澤井光郎代表取締役会長は決算会見でこう語った。政府の掲げる後発品80%目標を追い風に右肩上がりの成長を遂げてきたジェネリックビジネス。
編集部のオススメ
20年度製品別国内売上高
トップ5のうち3製品ががん関連 1位はキイトルーダ
2021/07/01
製薬企業の決算資料やIQVIAの発表資料から2020年度の国内売上100億円以上製品を集計したところ、上位5製品のうち3製品が、がん関連製品となった。1位はキイトルーダ、2位はオプジーボで、がん免疫療法薬が上位を独占した。
編集部のオススメ
20年度世界のブロックバスター
上位20製品の半数ががん関連 ヒュミラが9年連続1位
2021/07/01
世界の製薬企業が発表した20年業績からグローバル製品売上をまとめた結果、上位20製品の半数をがん関連製品が占めたことがわかった。売上1位は今回も自己免疫疾患用薬ヒュミラ。9年連続でトップの座につき、売上は198億ドル(前年比4%増)だった。
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