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【25年4月8日更新 月次版】
薬事カレンダー

【25年4月8日更新 月次版】

2025/04/08
25年3月28日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
リモートでの講演や 会議内容を効率よく 活用するスキル
佐藤龍太郎氏からの提言

リモートの講演や会議内容を効率よく活用するスキル

2025/04/01
Hi!リモートで得られる情報や知識を上手く活用できてますか?リモートでの講演やプレゼンが、めっきり増えましたね。ただ、リモートだと視聴していたときは分かったつもりでも、何がポイントだったのか、呈示されたスライドのデータは何だったのかを思い出せない。
花粉症市場とアレジオン眼瞼クリーム
花粉症市場

アレジオン眼瞼クリーム 2月は12万人に処方

2025/04/01
花粉症治療薬は、長年経口抗ヒスタミン薬、鼻噴霧用ステロイド薬、点眼抗アレルギー薬を中心に市場が形成されてきた。そうした中で2024年5月、上下の眼瞼に1日1回塗布するアレジオン眼瞼クリーム(一般名・エピナスチン)が、アレルギー性結膜炎を適応に発売された。
Around/Beyond the Pillが創る未来
ヘルスケアイノベーション協会

Around/Beyond the Pillが創る未来

2025/04/01
私たちの社会は、今、医療とヘルスケアの大きな転換点に立っています。従来の「モノ」中心、すなわち医薬品や医療機器そのものに価値を置く時代は終わりを迎えつつあります。
大手製薬会社からヘルスケアスタートアップへ
Medii 菊地葵さん

大手製薬会社からヘルスケアスタートアップへ

2025/04/01
今回で9回目となる本連載では、「大手製薬企業からヘルスケアスタートアップへ~ 自分の人生と向き合い新たな挑戦を続ける理由とは?」と題して、大塚製薬で臨床開発職を経験した後、世界一周の旅を経て、ヘルスケアスタートアップのMediiに転身した菊地葵氏に、そのキャリアの転機や、新たな挑戦を始めるに至った経緯、そして今後の展望についてお話を伺いました。
Beyond the Pillの基本概念、導入背景、製薬企業の役割
ヘルスケアイノベーション協会

Beyond the Pillの基本概念

2025/03/01
近年、製薬業界は大きな転換期を迎えており、「Beyond the Pill」という概念が注目を集めています。従来の製薬企業のビジネスモデルは、主に医薬品の開発と販売を中心に構築されていました。
24年12月追補 DPP-4阻害薬に初の後発品
24年12月発売初月の後発品シェア

エクアGEは34%、オングリザGEは20%

2025/03/01
2024年12月6日に、DPP-4阻害薬で初めての後発品となるビルダグリプチンGE(先発品名:エクア)とサキサグリプチンGE(同オングリザ)、同じく直接経口抗凝固薬(DOAC)で初めてのリバーロキサバンのオーソライズド・ジェネリック(AG)及びGE(同イグザレルト)が追補収載された。
これまでにない良いものを創る
木村情報技術 川越満氏

セルフ・ブランディングの先駆者が語る

2025/03/01
「これまでにない良いものを創る」- セルフ・ブランディングの先駆者が語る、キャリアの転機とは?」と題して、『病院のしくみ』をはじめとする数々のヒット作を手がけ、「コンサナリスト」や「セルフ・ブランディング」という新しい概念を生み出した川越満氏に…
スタートをきったTrump Health 2.0
メディカル・ジャーナリスト 西村由美子

スタートをきったTrump Health 2.0

2025/03/01
着任するやフルスロットルで執務を開始したトランプ大統領。国際紛争地域をめぐる過激な発言、関税の大幅引き上げ、国連との関係の見直し論など国際社会を刺激する言動で連日メディアを賑わせている一方、内政の舵取り、とくに前バイデン政権からの方向転換にも猛スピードで取り組んでいる。
抗インフル薬 24年12月の調剤患者は335万人
抗インフルエンザ薬

小児でタミフルGE比率が急伸 選定療養も影響か

2025/02/01
2024年12月から年明けにかけて猛威を振るったインフルエンザ。1月8日に沢井製薬が急激な流行拡大に製造が追いつかずオセルタミビルGE(ドライシロップ含む)の供給を一時停止すると公表した。
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