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【26年1月10日更新 企業版】

【26年1月10日更新 企業版】

New2026/01/10
競合会社や気になる企業の概ね1年先までの薬事イベント(承認、薬価収載、発売、長期投与解禁など)を確認できる「薬事カレンダー企業版」について、25年12月31日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
【26年1月10日更新 月次版】

【26年1月10日更新 月次版】

New2026/01/10
25年12月31日までの公表資料などをもとに最新情報に更新しました。
後期開発品 がん領域に250品目 全体の約4割占める 次いで炎症・免疫系疾患の95品目
26年1月版 疾患別リスト

後期開発品 がん領域に250品目 全体の約4割占める

2026/01/01
ミクス編集部は製薬企業85社(内資系企業49社、外資系企業36社)の国内フェーズ2以降の開発品を調査し、「新薬パイプラインリスト2026年1月版 疾患別」をまとめた。P3以降の後期開発プロジェクト数(以下、品目数)は639品目で、うち申請中は106品目だった。
アルツハイマー病に皮下注 慢性蕁麻疹に経口薬
開発パイプラインリスト

「治療の続けやすさ」を見据えた新薬が申請中

2026/01/01
ミクス編集部がまとめた新薬パイプラインリスト2026年1月版では、点滴静注を要するアルツハイマー病治療薬レカネマブ(製品名:レケンビ)の皮下注製剤や、血液疾患で普及が進む経口ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害薬が慢性蕁麻疹に申請されるなど、患者がより治療を継続しやすい製剤の承認が近づいていることが確認できた。
レケンビ皮下注など106品目申請中 利便性高める新薬多く
開発パイプラインリスト

レケンビ皮下注など106品目申請中

2026/01/01
ミクス編集部が製薬企業83社の国内フェーズ2以降の開発品を集計したところ、2025年12月15日時点で申請中のプロジェクト(以下、品目)は速報値で106品目となった。
ジャディアンスが2期連続1位 想起医師数1万5000人超え 特に「講演会」で伸長
プロモーション系チャネル 25年10月調査

ジャディアンスが2期連続1位 想起医師数1万5000人超え 「講演会」で伸長

2025/12/25
2025年10月に「MR活動」などのプロモーション系情報チャネルによって医師に想起された製品ランキングで、1位はSGLT2阻害薬・ジャディアンスとなった。
国の支援なくともベンチャー支援が続く投資環境に 民間の力の重要性を指摘
Meiji Pharma USA 高畑祥氏

国の支援なくともベンチャー支援が続く投資環境に

2025/12/01
Meiji Seika ファルマ株式会社の子会社であるMeiji Pharma USA Inc. ボストンオフィスはベンチャー投資やオープンイノベーションを加速するための拠点として2024年8月に開所し、駐在員4人で活動している。
アンドファーマ 持田製薬と伊藤忠商事が経営参画
アンドファーマ

持田製薬と伊藤忠商事が経営参画

2025/11/01
「当社の豊富なバイオシミラーの知見と、アンドファーマ子会社各社の製造能力を活用した、国産バイオシミラー供給体制の確立がシナジーと考えている」――。持田製薬の持田直幸代表取締役社長はこう強調した。
新・コンソーシアム構想は「品目統合の流れ加速する自由参加型のアライアンス」
ダイト 松森浩士社長兼CEO

新・コンソーシアム構想 「品目統合の流れ加速する自由参加型のアライアンス」

2025/11/01
「新・コンソーシアム構想は、品目統合の流れを加速させる、自由参加型の複数企業アライアンスがコンセプトだ」――。Meiji Seika ファルマらと協議を進める“新・コンソーシアム構想”について、ダイトの松森浩士代表取締役社長兼CEOはこう強調する。
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