本システムでは、JavaScriptを利用しています。JavaScriptを有効に設定してからご利用ください。
本文へ
【MixOnline】記事検索
【全】hlink
Monthlyミクス・増刊号
講読お申込み
メルマガお申込み
お問い合わせ
【全・SP】hlink
Monthlyミクス・増刊号
お申し込み
お問い合わせ
トップ
記事詳細
特集
経営/製品
制度/政策
データ/ランキング
リサーチ
スキルアップ/キャリアアップ
コンテンツ一覧
お申し込み
ミクスOnline プレミアム会員(学生、医師/歯科医師除く) 申込フォーム
ミクスOnline アカデミア会員 申込フォーム
ミクスOnline 医師/歯科医師/薬剤師会員 申込フォーム
Monthlyミクス 購読申し込みフォーム
人気記事ランキング
人気図表ランキング
ユーザー評価ランキング
営業部門管理職オススメコンテンツ
コンテンツ詳細
特集コンテンツ
【全・SP】Account Login
ログイン
サイトライセンスでログイン
USER ID
PASSWORD
ログイン状態の保持
パスワードを忘れた場合
無料トライアルお申し込みはこちら
ホーム
>
記事一覧
記事一覧名
あなたにオススメ!
プレミア会員限定コンテンツ一覧
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
長期品の選定療養から1年
ヒルドイド後発品比率 開始前より15pt増
2026/01/01
所定の長期収載品を選定療養の対象とする制度が2024年10月に導入されてから1年余り。今回は、選定療養の対象品目の動向について、インテージリアルワールドの統合医療データベース「Cross Fact」をもとに検証する。
編集部のオススメ
開発パイプラインリスト
「治療の続けやすさ」を見据えた新薬が申請中
2026/01/01
ミクス編集部がまとめた新薬パイプラインリスト2026年1月版では、点滴静注を要するアルツハイマー病治療薬レカネマブ(製品名:レケンビ)の皮下注製剤や、血液疾患で普及が進む経口ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害薬が慢性蕁麻疹に申請されるなど、患者がより治療を継続しやすい製剤の承認が近づいていることが確認できた。
新薬の立ちイチ
デュピクセント小児アトピー適応
処方増意向は9割弱 注射剤への忌避感ネックに
2025/12/01
アトピー性皮膚炎は、皮膚のバリア機能が低下し、かゆみを伴う湿疹が現れる皮膚疾患。幼少期に発症することが多く、成長とともに症状が改善していくが、成人でも稀に罹患することもある。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
爪白癬外用液
爪白癬外用液 75歳以上が半数 治療継続が課題に
2025/12/01
足白癬の放置などによって発症する爪白癬。自覚症状はほぼないが、進行すると爪が肥厚して「踏ん張り」がききづらく、つまずきやすくなる。病巣に貯留したカビが、足ふきマットやスリッパなどを介して家族に感染する恐れもある。
INTERVIEW
レオ ファーマ本社 キアーEVP
日本含む世界中の皮膚科医と協働
2025/11/01
「この2年で日本におけるプレゼンスを大きく高めることができた」――。このほど来日したレオ ファーマ本社で国際事業部門を率いるフレデリック・キアー氏は、2023年から開始した日本市場での自社販売の成果をこう語った。
編集部のオススメ
ビジネス変革の胎動
塩野義製薬がJTグループの医薬事業買収
2025/07/01
塩野義製薬の手代木功代表取締役会長兼社長CEOは5月7日、日本たばこ産業(JT)グループ医薬事業の買収について記者会見に臨み、「グローバルでNo.1の低分子創薬力を有する製薬企業を目指す」と表明した。
製薬企業CMランキング
25年1-3月期調査
がんゲノム医療に貢献 中外製薬が首位
2025/06/01
製薬企業のCMから企業ビジョンやトレンドを探る「製薬企業CM好感度ランキング」。2025年1月―3月期調査の企業イメージ部門では、がんゲノム医療への貢献を描いた中外製薬がトップに立った。
INTERVIEW
CSLベーリング 吉田いづみ社長
HAE領域「パイオニアとして貢献」
2025/06/01
CSLベーリングの吉田いづみ代表取締役社長が本誌インタビューに応じ、国内事業について、「2024年も2ケタ成長を継続しており、25年以降も同様の成長実現を目指す」と意欲を示した。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
新薬相次ぐ乾癬
新機序ブイタマーに月4000人ペースで患者流入
2025/05/01
慢性炎症性皮膚疾患・乾癬の治療は、既存の外用薬、経口薬、光線療法で効果不十分な患者の選択肢がこの15年に相次いで登場し、大きく進歩している。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
花粉症市場
アレジオン眼瞼クリーム 2月は12万人に処方
2025/04/01
花粉症治療薬は、長年経口抗ヒスタミン薬、鼻噴霧用ステロイド薬、点眼抗アレルギー薬を中心に市場が形成されてきた。そうした中で2024年5月、上下の眼瞼に1日1回塗布するアレジオン眼瞼クリーム(一般名・エピナスチン)が、アレルギー性結膜炎を適応に発売された。
1
2
3
4
5
6
7
8
次へ
Account Login
ログイン
サイトライセンスでログイン
USER ID
PASSWORD
ログイン状態の保持
パスワードを忘れた場合
無料トライアルお申し込みはこちら
バナー
【MixOnline】アクセスランキングバナー
人気記事ランキング
一覧
1
製薬各社トップが相次いで年頭所感を発表 ビジネス変革への決意表明 事業構造改革への意識強める
2
久光製薬 MBOによる株式非公開化を決議 中冨社長の資産管理会社がTOB 買収総額は4000億円程度
3
日医 抗インフルエンザ薬のスイッチOTC化「反対」 自己判断による重症化懸念
4
【FOCUS】2026年始動 MRの「暗黙知」をAIで最大化する 合言葉は “きょうもAIと壁打ちした?”
5
ジェネリック専業大手の年頭所感 安定供給に向け決意新たに 生産能力増強、“行動起こす年に”の声
もっと見る
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー
人気図表ランキング
一覧
1
特別料金の対象となる医薬品の成分一覧(案)
2
開発パイプライン 26年1月版企業別リスト
3
開発パイプライン 26年1月版申請品リスト
もっと見る
記事評価ランキングバナー
ユーザー評価ランキング
一覧
1
【速報・第2弾】26年度診療報酬改定 本体プラス3.09% 賃上げ対応1.70%、物価対応0.76%、適正化はマイナス0.15%に
2
アステラス・桜井社外取締役 イクスタンジLOE対策「今は重要な局面」CSP2026策定で経営陣と連携
3
第一三共・奥澤社長CEO DXd-ADCプラットフォームの成果に自信 1次治療への展開など価値継続を実証
もっと見る
バナー(バーター枠)