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製薬業界経験者のキャリアと挑戦を発信
Active-Tラジオ番組

製薬業界経験者のキャリアと挑戦を発信

New2026/08/01
武田薬品OBらが設立した会員制ビジネスコミュニティ・Active-Tは、インターネットラジオ番組「Active-Talk LAB」の配信を5月に開始した。製薬企業での実務経験をもち、現在は医療・製薬業界など幅広い分野で活躍する人材をゲストに招き、これまでの経験とこれからの挑戦をテーマに語り合う番組だ。
年齢や環境の壁を越え、人材の可能性を切り拓く
製薬業界が激動の時代に元業界人はどう見たか

元タケダMR 目指すは“かかりつけコンサル”

New2026/08/01
武田薬品のMRから、現在は転職エージェントJACリクルートメントでヘルスケア領域のマネージャーとして活躍する藤田祥子氏。製薬業界が激動の時代を迎え、人材の流動化が加速する中、人材コンサルタントとして多くの求職者と企業を繋いでいる。
ボトムアップでやるカルチャーが社内にある

BMSの挑戦 AI時代の人事育成施策

New2026/08/01
BMSは、AIなど新しいテクノロジーの活用について、社員が自発的に実験・検証を行い、その成果や学びを共有することで、個人のみならずチームや組織全体の力を高めていく文化の醸成を重視している。
AIスキルの可視化と組織デザインへの活用も
製薬激動時代の人材戦略 BMSの挑戦

Anthropic社と戦略的提携 ワークフローの検討に着手

New2026/08/01
ブリストル マイヤーズ スクイブ(BMS)は、AIを単なる効率化ツールではなく、企業の業務基盤として統合し、創薬からコマーシャルまでの価値創出プロセスの変革を進めている。
AI活用は「価値創出」のフェーズへ 問われる社員のスキル
製薬激動時代の人材戦略

AI活用は「価値創出」のフェーズへ

New2026/08/01
製薬業界におけるAIの活用フェーズは、もはや局所的な実証実験の段階を終え、「いかにして現場で具体的なビジネス価値を創出するか」という実装段階へと突入した。
国内申請は92 難治性疾患の新薬候補ずらり
開発パイプラインリスト

申請数は92 難治性疾患の新薬候補ずらり

New2026/08/01
ミクス編集部が製薬企業82社の国内フェーズ2以降の開発品を集計したところ、7月17日時点で申請中のプロジェクト数(以下、品目数)は速報値で92品目となった。
患者の変化を作るー医師に気づかせる
Kiku塾 菊岡正芳

患者の変化を作るー医師に気づかせる

2026/04/01
 医師には患者一人ひとりに合わせた診療(Patient Centricity)が求められているが、多忙な日常診療では習慣的な行動をとる傾向が高まり、特に薬剤の処方にも一定の傾向が出ていることはMRであれば誰もが経験していることである。この現状を打破するためにMRが行う行動について考える。
AIに聞く医師の薬剤の選択基準
Kiku塾 菊岡正芳

AIに聞く医師の薬剤の選択基準

2026/03/01
人工知能AIの発展は素晴らしく、生成AIからフィジカルAIへと発展し日常生活に浸透していくことは間違いない。仕事の業種を問わず、ビジネス・プライベートを問わず、AIを活用することは必須である。既に多くの会社がMR活動でのAI活用に取り組んでいるが、医師との対話を促す本連載では、医師の薬剤の選択基準をAIを活用して入手し、対話に繋げることを考える。
アステラス製薬が初の首位 上位企業で軒並み票減らす
優れているMR〈勤務医編〉

アステラス製薬が初の首位

2026/02/01
病院勤務医450人による「優れているMR」企業ランキングで、アステラス製薬が前年3位から初の首位に立った。一般内科等で減票するも、強みの泌尿器科で医師50人中29人から支持を得たことが原動力となった。
優れているMR 第一三共が2年連続1位も前年比21票減
優れているMR〈全体編〉

第一三共が2年連続1位も前年比21票減

2026/02/01
医師850人が選ぶ「優れているMR」企業ランキングで、第一三共が2年連続で首位となった。しかし得票数は前年から21票減り、100人を下回った。
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