【MixOnline】記事一覧2

データ/ランキング

産婦人科 「MR」とノンプロモーション系チャネルの影響高く

産婦人科 「MR」とノンプロモーション系チャネルの影響高く

2018/01/31
本連載で注目しているのが、処方に影響を与える“MRプロモーション以外のファクター”である。「ノンプロモーション系情報チャネル」と呼称しており、そのチャネルの代表例は「患者の声」や「医師の使用感評価」となる。
【リスト公開】18年1月版 企業別パイプラインリスト P3以降の品目数トップはAZ 小野が2位

【リスト公開】18年1月版 企業別パイプラインリスト P3以降の品目数トップはAZ 小野が2位

2017/12/29
編集部が製薬企業65社を対象にまとめたところ、日本でフェーズ3から承認申請中にある開発後期の品目数は計449品目だった。
【リスト公開】18年1月版 疾患別パイプラインリスト P3以降、がん領域に141品目 全体の3割超占める

【リスト公開】18年1月版 疾患別パイプラインリスト P3以降、がん領域に141品目 全体の3割超占める

2017/12/29
ミクス編集部が製薬企業65社を対象にまとめた「新薬パイプラインリスト18年1月改訂 疾患別」によると、日本でフェーズ3(以下P3、P2/3含む)から承認申請中にある開発後期の品目数(=プロジェクト数)は計430品目で、最多はがん領域の141品目だった。
【リスト公開】18年1月版 承認申請中の品目一覧 新規成分42品目、効能追加など38品目

【リスト公開】18年1月版 承認申請中の品目一覧 新規成分42品目、効能追加など38品目

2017/12/29
ミクス編集部が製薬企業65社を対象にまとめた「新薬パイプラインリスト18年1月改訂」によると、日本で承認申請中の品目数(=プロジェクト数)は84品目で、このうち新有効成分含有医薬品は42品目、効能追加や剤形追加などが38品目、バイオ後続品が4品目だった。
直近1年間の後発品比率は66%

直近1年間の後発品比率は66%

2017/12/29
国は、2020年9月までに後発品の使用割合を80%とし、できる限りの前倒しの達成に向け、より一層の使用促進策を検討するとしている。
内科/下落合クリニック理事長・菊地勘氏が1位

内科/下落合クリニック理事長・菊地勘氏が1位

2017/12/29
第1位は医療法人社団豊済会下落合クリニック(東京)理事長/院長の菊地勘氏。回答した受講者30人中16人が「おすすめしたい」とし、おすすめ度は53.3%だった。
「MR+eマーケ」の影響度合い上位の一般外科

「MR+eマーケ」の影響度合い上位の一般外科

2017/12/29
「患者の声」などのノンプロモーション系情報チャネルに注目してきた本稿だが、製薬企業にとってPush型のプロモーション活動に対する関心やその重要さは変わらない。
地域ケアとエリア戦略

地域ケアとエリア戦略

2017/12/29
超高齢者社会の出現が、製薬企業のエリア戦略の転換を促している。
炎症性腸疾患 調剤薬局市場でトップシェアはペンタサ

炎症性腸疾患 調剤薬局市場でトップシェアはペンタサ

2017/11/30
小腸や大腸の粘膜に炎症が起きたり、潰瘍などが生じる炎症性腸疾患。主なものに潰瘍性大腸炎とクローン病がある。
脂質異常症/横浜栄共済病院・野末剛部長が1位

脂質異常症/横浜栄共済病院・野末剛部長が1位

2017/11/30
同じ内容の講演があった場合、他の先生におすすめしたいですか――。製薬企業主催の講演会の受講者に質問し、その回答から算出した「おすすめ度」で若手講師をランキングする本シリーズ。
バナー

広告

バナー(バーター枠)

広告

【MixOnline】アクセスランキングバナー
記事評価ランキングバナー
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー