【MixOnline】記事一覧2

データ/ランキング

【リスト公開】18年8月版 企業別パイプラインリスト P3以降の品目数トップは小野

【リスト公開】18年8月版 企業別パイプラインリスト P3以降の品目数トップは小野

2018/07/31
編集部が製薬企業65社を対象にまとめたところ、日本でフェーズ3から承認申請中にある開発後期の品目数は計441品目だった。
【リスト公開】18年8月版 疾患別パイプラインリスト がん領域が3分の1占める 血液がん、肺がんなど多く

【リスト公開】18年8月版 疾患別パイプラインリスト がん領域が3分の1占める 血液がん、肺がんなど多く

2018/07/31
編集部が製薬企業65社を対象にまとめたところ、P2以降の開発品を疾患領域別に分類すると、最多はがん領域の230品目だった。
骨粗鬆症 5割強で生活習慣病併発

骨粗鬆症 5割強で生活習慣病併発

2018/06/30
国内患者数が1280万人と推定される骨粗鬆症。患者は高齢女性に多く、骨折抑制のために長期にわたる治療を必要とする。
2018年1月度調査 病院勤務医市場

2018年1月度調査 病院勤務医市場

2018/06/30
前号は2018年1月度SOC(Share of Channels)データを用いて、病院勤務医及び開業医別に、▽全体▽プロモーション系情報チャネル▽ノンプロモーション系チャネル――ごとに計6つの処方影響度ランキングを紹介した。
第19回 泌尿器科 山口大学免疫学・玉田教授が1位

第19回 泌尿器科 山口大学免疫学・玉田教授が1位

2018/06/30
2017年1月~12月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ3となった、泌尿器科の若手講師を紹介する。
消化器内科/東京医歯大准教授・松岡克善氏が1位

消化器内科/東京医歯大准教授・松岡克善氏が1位

2018/05/31
2017年1月~12月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ3となった、消化器内科の若手講師を紹介する。
第2世代抗ヒスタミン薬 成熟市場で新薬健闘

第2世代抗ヒスタミン薬 成熟市場で新薬健闘

2018/05/31
2010年12月に登場したレボセチリジン(製品名ザイザル)以来となる新規第2世代抗ヒスタミン薬として、16年11月にビラスチン(製品名ビラノア)とデスロラタジン(デザレックス)が、17年11月にはルパタジン(ルパフィン)がそれぞれ発売された。
処方を動かすノンプロモーション:全市場俯瞰

処方を動かすノンプロモーション:全市場俯瞰

2018/05/31
全製品を対象に、▽開業医/病院勤務医別▽プロモーション系情報チャネル(「MR」や「講演会」など)/ノンプロモーション系情報チャネル(「医師の使用感評価」や「患者の声」など)――といった切り口で処方影響度ランキングを取り上げる本連載。
爪白癬治療薬 外用液が治療の主役に

爪白癬治療薬 外用液が治療の主役に

2018/04/30
爪白癬治療薬は1990年代終盤のテルビナフィン錠(先発品名・ラミシール)、イトラコナゾールカプセル(同イトリゾール)といった経口抗真菌薬の登場で一気に市場が広がった。
糖尿病・代謝内科/佐賀大学病院・江口有一郞氏が1位 独自の視点持つ講演に高い評価

糖尿病・代謝内科/佐賀大学病院・江口有一郞氏が1位 独自の視点持つ講演に高い評価

2018/04/30
2017年1月~17年12月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ3となった、糖尿病・代謝内科の若手講師を紹介する。
バナー

広告

バナー(バーター枠)

広告

【MixOnline】アクセスランキングバナー
記事評価ランキングバナー
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー