【MixOnline】記事一覧2

データ/ランキング

17‐18年シーズンの抗インフル薬 イナビルがシェア52%

17‐18年シーズンの抗インフル薬 イナビルがシェア52%

2018/03/31
ワクチン供給不足に始まり、大規模な流行、「単回経口投与」の新薬ゾフルーザ錠の承認と、インフルエンザをめぐる話題には事欠かないシーズンだった。
DPP-4阻害薬 経口血糖降下薬市場でシェア7割

DPP-4阻害薬 経口血糖降下薬市場でシェア7割

2018/02/28
2009年12月にファーストインクラスのDPP-4阻害薬シタグリプチン(先発品名:ジャヌビア、グラクティブ)が発売されてから8年あまり。
17年10月度処方影響度ランク

17年10月度処方影響度ランク

2018/02/28
全市場の全製品を対象に、▽開業医/病院勤務医別▽プロモーション系情報チャネル/ノンプロモーション系情報チャネル別――で処方影響度を見る。
整形外科/高知大学教授・池内昌彦氏が1位

整形外科/高知大学教授・池内昌彦氏が1位

2018/02/28
第15回は、2016年4月~17年3月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ3となった、整形外科の若手講師を紹介する。
【18年1月リスト 短期連載3】 中等・重症の潰瘍性大腸炎で選択肢拡大 ベドリズマブ、トファシチニブが今年登場へ

【18年1月リスト 短期連載3】 中等・重症の潰瘍性大腸炎で選択肢拡大 ベドリズマブ、トファシチニブが今年登場へ

2018/02/16
国の指定難病でもある潰瘍性大腸炎は、大腸の粘膜に炎症が起き、ただれたり、潰瘍が発生する疾患だ。
【18年1月リスト 短期連載2】アルツハイマー病に11の開発品 有望株は抗アミロイドβ抗体のアデュカヌマブ

【18年1月リスト 短期連載2】アルツハイマー病に11の開発品 有望株は抗アミロイドβ抗体のアデュカヌマブ

2018/02/15
2025年には患者数が700万人前後に達し、65歳以上の約5人に1人を占めるといわれる認知症。その認知症のなかで最も多いのがアルツハイマー病で、世界中の製薬企業が根本治療薬の実用化を目指し、しのぎを削っている。
【18年1月リスト 短期連載1】 アトピー性皮膚炎で新薬開発活発 18年に初の抗体医薬が登場へ

【18年1月リスト 短期連載1】 アトピー性皮膚炎で新薬開発活発 18年に初の抗体医薬が登場へ

2018/02/14
ミクス編集部が製薬企業65社を対象にまとめた「18年1月改訂版 新薬パイプラインリスト疾患別」(P2以降の開発品)から、アトピー性皮膚炎の開発品を抽出したところ、8品目(=プロジェクト)が該当した。
脂質異常症 クレストール後発品 スタチン市場でシェア2位

脂質異常症 クレストール後発品 スタチン市場でシェア2位

2018/01/31
国内患者数206万人とされる脂質異常症。その薬物治療はスタチン製剤の登場により大きな変革がもたらされたが、既に多くのスタチン製剤に後発品が参入している。
皮膚科/島根大学講師・千貫祐子氏が1位

皮膚科/島根大学講師・千貫祐子氏が1位

2018/01/31
2016年4月~17年3月に国内で開催された講演会でおすすめ度トップ3となった、皮膚科の若手講師を紹介する。
産婦人科 「MR」とノンプロモーション系チャネルの影響高く

産婦人科 「MR」とノンプロモーション系チャネルの影響高く

2018/01/31
本連載で注目しているのが、処方に影響を与える“MRプロモーション以外のファクター”である。「ノンプロモーション系情報チャネル」と呼称しており、そのチャネルの代表例は「患者の声」や「医師の使用感評価」となる。
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