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リサーチ
【MixOnline】記事一覧2
リサーチ
新薬の立ちイチ
喘息薬レルベア 医師の約9割が処方増意向 効果を実感
2015/05/31
喘息死は近年、年間2000人前後まで減少している。背景には日本アレルギー学会が93年に公表した初の喘息予防・管理ガイドラインを機に吸入ステロイド薬(ICS)による喘息コントロールが浸透したためといわれる。現在のガイドラインでは重症度の全ステップでICSをベースにし、ステップ2以降ではICS増量と長時間作用性β2刺激薬(LABA)の併用が中核である。
薬剤師が見るMR活動
15年6月号連動 4月のMR活動 薬局・病院薬剤師の好印象度ランク
2015/05/31
製薬企業の訪問活動に対する薬剤師の評価をまとめた4月調査では、4月初めに尋常性ざ瘡(にきび)治療薬ベピオを発売したマルホが薬局薬剤師の評価で2位となった。また、3月下旬に承認を取得した新薬のうち、全世界で発売1年余りで100億ドルを売り上げたC型肝炎治療薬ソバルディや、国内初のDPP-4阻害薬の週1回製剤ザファテックについて、薬局及び病院で情報提供活動を開始したことが確認された。
薬剤師が見るMR活動
15年5月号連動 3月のMR活動 薬局・病院薬剤師の好印象度ランク
2015/04/30
製薬企業の訪問活動に対する薬剤師の評価をまとめた3月調査の結果をみると、2月中旬に承認を取得したプラビックス(一般名:クロピドグレル)の後発品(以下、GE)について、3月時点で9社が薬局に対して情報提供活動を開始したことが確認された。
新薬の立ちイチ
SGLT2阻害薬フォシーガ 専門医の4割強が「第一選択にしない」
2015/04/30
前号では新規機序の2型糖尿病治療薬として話題のSGLT2阻害薬でファースト・イン・クラスとなったスーグラ(一般名:イプラグリフロジン)を取り上げた。すでに6成分7品目がしのぎをけずっているが、スーグラを追う同クラス各製品がどのような位置付けを獲得しているかも気になるところ。そこで今回はスーグラに次いで発売されたSGLT2阻害薬のひとつ、フォシーガ(ダパグリフロジン)を取り上げる。
薬剤師が見るMR活動
15年4月号連動 2月のMR活動 薬局・病院薬剤師の好印象度ランク
2015/03/31
製薬企業の訪問活動に対する薬剤師の評価をまとめた2月調査の結果をみると、薬局薬剤師からの評価では、大型化を狙う新規機序の消化性潰瘍薬タケキャブの発売を2月末に控え、集中的に情報提供活動を行っていた武田薬品が先月調査の4位から首位にランクアップした。
新薬の立ちイチ
SGLT2阻害薬スーグラ 第一選択にしない 処方医の4割、専門医では5割近くに
2015/03/31
DPP-4阻害薬に次ぐ新規作用機序の2型糖尿病治療薬としてSGLT2阻害薬が登場して間もなく1年が経過しようとしている。既に同クラスで6成分7品目がしのぎを削っているが、重症の薬疹や死亡例が報告されたことなども影響し、当初の期待ほどには市場は拡大していない。SGLT2阻害薬の中で先鞭を切り、昨年の発売後に本連載で取り上げたスーグラに今回、再びスポットをあてた。
薬剤師が見るMR活動
15年3月号連動 1月のMR活動 薬局・病院薬剤師の好印象度ランク
2015/02/28
製薬企業の訪問活動に対する薬剤師の評価をまとめた1月調査の結果では、薬局薬剤師、病院・診療所薬剤師(以下、病院薬剤師)ともに好印象度で第一三共がトップとなった。2位以下は薬局薬剤師では杏林製薬、東和薬品と続き、病院薬剤師では同率2位にMSD、大塚製薬、武田薬品が並んだ。
新薬の立ちイチ
神経障害性疼痛用薬リリカ 麻酔科医の過半数 第一選択薬に支持
2015/02/28
「疼痛」は、医療の世界では永遠のアンメット・メディカル・ニーズとも言われる。その中で既存の非ステロイド系抗炎症薬(NSAIDs)が無効な症例も多い神経障害性疼痛は、多くの医師を悩ませてきた。
薬剤師が見るMR活動
【調剤薬局へのアプローチ考】ネガティブな印象を与えないマナー5箇条
2015/01/31
調剤薬局薬剤師がMR活動を評したコメントデータから、ネガティブな印象を与えてしまうMRのマナー5項目をまとめました。「自分は大丈夫」と思う方も再確認してみてください。
新薬の立ちイチ
抗インフルエンザ薬イナビル 処方医の過半数が第一選択に位置付け
2015/01/31
2010年10月のイナビル(一般名・ラニナミビルオクタン酸エステル水和物、第一三共)の上市により、抗インフルエンザ薬領域は、タミフル、リレンザも含むノイラミニダーゼ阻害薬の3製品がしのぎを削っている。
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