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リサーチ

経口抗凝固薬エリキュース 処方医の4割 処方きっかけは「安全性の高さ」

経口抗凝固薬エリキュース 処方医の4割 処方きっかけは「安全性の高さ」

2014/02/28
非弁膜症性心房細動に伴う脳卒中予防などに対する経口抗凝固薬は、長らくワルファリン(一般名)の牙城となっていたが、2011年以降、新薬の投入が相次ぎ、臨床現場でもその使い分けを含め様々な試行錯誤が始まっている。今回、この中で最も上市間もないエリキュースの評価を検証した。
 14年3月号連動 薬局薬剤師/病院薬剤師のコメント一覧

14年3月号連動 薬局薬剤師/病院薬剤師のコメント一覧

2014/02/28
14年1月中のMR活動に対する薬剤師の評価を紹介します。1月承認のSGLT2阻害薬スーグラに関する情報提供が病院・薬局で共に開始されました。
14年2月号連動 薬局薬剤師/病院薬剤師のコメント一覧

14年2月号連動 薬局薬剤師/病院薬剤師のコメント一覧

2014/01/31
13年12月に展開されたMR活動への薬剤師評価を紹介します。薬局・病院薬剤師からの生コメントも一挙公開。
薬局薬剤師の好印象ランク GE企業がトップ10入り

薬局薬剤師の好印象ランク GE企業がトップ10入り

2014/01/31
薬剤師による企業活動評価を、訪問カバー率や訪問当たりの好印象率から算出したネグジット総研の12月調査印象度ランクでは、薬局薬剤師の好印象企業上位10社のうち5社で後発医薬品(GE)の情報提供が行われており、GE企業の1つである日医工が9位に入ったことがわかった。13年4月の本連載開始以降、GE企業がトップ10入りしたのは初めて。背景には、薬局側のGE製品への情報ニーズの高まりや、GEを扱うMR側の情報の質の向上があるものと考えらえる。
DPP-4阻害薬エクア 病院規模が大きいほど処方に前向き

DPP-4阻害薬エクア 病院規模が大きいほど処方に前向き

2014/01/31
現在7成分8製品による市場争奪戦が続く経口血糖降下薬のDPP-4阻害薬だが、臨床医の間では各製品の差が見えにくいという声は多い。目立った違いは、排泄型(腎、胆汁)、1日の投与回数(1回、2回)、他の糖尿病薬との併用可否――となる。
呼吸器系配合剤の情報提供が活発化 薬局ランクでマルホが2位 外用剤の説明で高評価

呼吸器系配合剤の情報提供が活発化 薬局ランクでマルホが2位 外用剤の説明で高評価

2013/12/27
製薬企業の訪問活動に対する薬剤師の評価をまとめた11月調査の結果、薬局薬剤師から最も好印象を獲得したのはエーザイで、第一三共とマルホが2位に入った。一方、病院薬剤師の印象度ランクでは、1位第一三共、2位武田薬品、3位大塚製薬―となった。
抗アレルギー薬ザイザル 第一選択に慎重姿勢な医師 若干多く

抗アレルギー薬ザイザル 第一選択に慎重姿勢な医師 若干多く

2013/12/27
過去から現在にわたって、アレルギー性鼻炎や蕁麻疹などアレルギー性疾患の治療の主役を担ってきたのが、アレルギー原因物質が結合するヒスタミン受容体への拮抗作用を示す抗ヒスタミン薬である。
14年1月号連動 薬局薬剤師/病院薬剤師のコメント一覧

14年1月号連動 薬局薬剤師/病院薬剤師のコメント一覧

2013/12/27
薬剤師によるMR活動評価。13年11月の薬局薬剤師の印象度ランクの1位はエーザイ、2位は第一三共・マルホと続いた。上位20企業への薬剤師の肉声を紹介する。

13年12月号連動 薬局薬剤師/病院薬剤師のコメント一覧

13年12月号連動 薬局薬剤師/病院薬剤師のコメント一覧

2013/11/30
ネグジット総研が、薬剤師によるMR活動の評価を探る10月調査の分析結果を発表。保険薬局薬剤師の好印象度ランクでトップは武田薬品、2位はファイザー、3位はGSKだった。
9月承認薬の情報提供が活発化 新たな呼吸器系配合剤手がけるGSK、ノバルティス、杏林も

9月承認薬の情報提供が活発化 新たな呼吸器系配合剤手がけるGSK、ノバルティス、杏林も

2013/11/30
薬剤師による企業活動の評価を分析したネグジット総研の10月調査では、薬局薬剤師による印象度ランキングのトップに武田薬品、2位にファイザー、3位にGSKがランクされた。
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