【MixOnline】記事一覧2
RFID活用によるサプライチェーン革命

RFID活用によるサプライチェーン革命

2019/03/29
流通管理に、個々の製品情報を記録したRFID(電子タグ)を活用する動きが本格化してきた。RFIDは、製造、流通・配送、販売において、いつ、流通過程のどこに、どの製品が、どの程度流通・在庫があり、販売されているのかを追跡、可視化できる。
MRディテール以外のチャネル反応度②:施設のチャネル反応度

MRディテール以外のチャネル反応度②:施設のチャネル反応度

2019/03/29
数理モデルAIは、ある一定期間以上で、一定頻度以上のデータボリュームがあれば、施設ごとの各プロモーションチャネルの反応度を提示してくれる。
緑内障治療薬 配合剤の浸透進む

緑内障治療薬 配合剤の浸透進む

2019/03/29
国内患者数が465万人と推定される緑内障。眼圧下降が最もエビデンスのある治療法で、PG(プロスタグランジン)関連薬やβ遮断薬などが上市されている。これらの単剤で効果不十分な場合は併用療法などが選択されるが、点眼薬を続けて使用する場合に5分または10分以上の時間をあける「5分ルール」や「10分ルール」が課題となる。
中医協 20年度改定キックオフ 検討項目に「フォーミュラリ」 医療ICTやデータヘルス利活用も

中医協 20年度改定キックオフ 検討項目に「フォーミュラリ」 医療ICTやデータヘルス利活用も

2019/03/28
中医協総会は3月27日、2020年度診療報酬改定に向けた検討項目と進め方を議論し、事実上の改定論議がスタートした。
武田薬品 オンコロジーMRの教育に専門医向けeラーニングを導入 周辺知識で底上げ

武田薬品 オンコロジーMRの教育に専門医向けeラーニングを導入 周辺知識で底上げ

2019/03/26
武田薬品は3月25日、国内のオンコロジー担当MRの教育コンテンツに、がん専門医向けのeラーニングプログラムを導入したと発表した。
【FOCUS 費用対効果評価で再燃する医薬品アクセスへの懸念】

【FOCUS 費用対効果評価で再燃する医薬品アクセスへの懸念】

2019/03/25
費用対効果評価が2019年4月から本格導入される。
東北大・柿坂講師 てんかんの症例検討会に遠隔会議システム活用 医療の質向上を

東北大・柿坂講師 てんかんの症例検討会に遠隔会議システム活用 医療の質向上を

2019/03/25
東北大学大学院医学研究科てんかん学分野の柿坂庸介講師は3月22日、ユーシービージャパン主催のメディアセミナーで講演し、てんかんの症例検討会に遠隔会議システムを活用することについて、「大きなインパクトがあり、医療の質の向上が期待できる」と意義を強調した。
日通 医薬品流通ネットワーク構築への挑戦

日通 医薬品流通ネットワーク構築への挑戦

2019/02/28
日本通運は、新たな医薬品流通ネットワークの構築に乗り出した。まず着手したのは、日本国内でのメーカーの共同物流支援だ。
MRディテール以外のチャネル反応度①:eディテール反応度

MRディテール以外のチャネル反応度①:eディテール反応度

2019/02/28
MRディテール以外にも医局説明会、講演会、eディテール等の様々なプロモーションチャネルが存在する。数理モデルAIは、MRディテール以外のチャネル反応度も提示してくれる。つまり、各チャネルが処方に影響しているかを確認できるのである。
インフルエンザ治療薬 ゾフルーザ急拡大

インフルエンザ治療薬 ゾフルーザ急拡大

2019/02/28
抗インフルエンザウイルス薬ゾフルーザが使い勝手の良い新薬として連日、テレビ、新聞、インターネットなどで紹介されている。
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