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【MixOnline】記事一覧2
ニュース
Xa阻害薬・Xarelto FDAがACSの適応拡大承認を見送り
2014/02/21
米・FDAがXa阻害薬・Xarelto(日本製品名:イグザレルト、一般名:リバーロキサバン)の急性冠症候群(ACS)患者における心血管イベント発生二次予防と、ステント血栓症発生抑制の2つの適応拡大の承認を見送った。
ニュース
DPC69病院の脂質異常症治療 処方患者数でクレストール首位 MDV調べ
2014/02/20
メディカル・データ・ビジョン(MDV)がこのほどまとめたDPC69病院の脂質異常症治療実態調査では、2013年にクレストールが処方患者数ベースでトップシェアになったことがわかった。
ニュース
GLP-1受容体作動薬 処方理由の上位に「HbA1cの改善」「体重減少」「食後血糖値の改善」 医師調査
2014/02/20
医師会員制コミュニティサイト「MedPeer」(http://medpeer.jp/)を運営するメドピアはこのほど、医師が糖尿病治療薬のGLP-1受容体作動薬を選択する際に重視するポイントのトップ3が、「HbA1cの改善」「体重減少(増加をきたさない)」「食後血糖値の改善」だったとの調査結果をまとめた。
ニュース
中所得国 医薬品の価値向上にはアクセス改善を:IFPMA
2014/02/20
国際製薬団体連合会(IFPMA)は、中所得国(MIC:BRICS=ブラジル、ロシア、インド、中国=および南アフリカ)における患者のベネフィット向上と医療費削減にはこれら国々でのヘルスケアシステムの充実や医療インフラ整備が必要なことを指摘した「中所得国における主要疾患領域でのバイオ・医薬品イノベーションの価値を評価する」と題する調査報告書をまとめた。
ニュース
糖尿病患者の3~4割で神経症状や眼症状 ただし診断率は1割未満
2014/02/20
塩野義製薬は2月19日、糖尿病患者を対象にした意識調査結果を発表した。
厚労省発 使用上の注意の改訂指示
厚労省 低用量ピルなど経口女性ホルモン配合剤による血栓症 リスク因子関係なく注意を
2014/02/19
厚労省が月1回公表する添付文書(使用上の注意)の改訂指示内容。患者の安全確保のため臨床現場が早く欲しい情報を一覧に。
医薬品医療機器総合機構発 回収情報
クラス2 アーキテクト・PTH(一般名:インタクト副甲状腺ホルモンキット) 14年2月16日回収開始
2014/02/19
血中インタクトPTHを測定するアーキテクト・PTHについて、調査の結果、測定値が全測定範囲で高値にシフトしていることがわかり自主回収が行われた。
ニュース
厚労省 低用量ピルなど経口女性ホルモン配合剤による血栓症 リスク因子関係なく注意を
2014/02/19
厚労省医薬食品局は2月18日、低用量ピルや月経困難症治療薬の経口女性ホルモン配合剤の副作用として知られる血栓症について、年齢や喫煙、肥満、家族歴といったリスク因子の有無にかかわらず発現に注意することを各製剤の添付文書に盛り込むよう日本製薬団体連合会に通知で指示した。
ニュース
MR認定センター 「MRのマナー」テーマに会議
2014/02/19
MR認定センターは2月18日、東京都内で製薬企業などの教育研修担当者を集め、「MRの資質とマナー」をテーマにセンターミーティングを行った。
ニュース
米HCV感染ガイダンス改定 Sovaldiが標準治療に
2014/02/19
米国肝臓疾患研究学会(The American Association for the Study of Liver Diseases:AASLD)および米国感染症学会(The Infectious Diseases Society of America:IDSA)は、国際抗菌協会USA(The International Antiviral Society-USA)と共同で、C型肝炎治療ガイダンスを改定し、1月29日付でWeb上で公表した。
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