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行動原則の実践で目指す“世界観”を実現
 

共通言語を持った優秀なマーケッターを創出したい

2026/01/01
本座談会の最終回は、求められる「人材」と「組織」にフォーカスした。優秀な人材が社内で評価され、市場価値が上がって、次の成長機会として他部門や別会社で更なる成長を果たすこともできる。
国内製薬大手の次世代リーダーが語る!
国内製薬大手の次世代リーダーが語る!

ビジネス変革を成功に導くタレントとは

2026/01/01
創薬力、安定供給、薬価・流通問題に加えてAIやデジタルの急速な医療現場への浸透など、製薬ビジネスも変革の時を迎えている。“ペイシェント・セントリシティ”が製薬各社の企業理念に掲げられる中で、医薬品ビジネスに関わる人材に求めるスキルも多様化しつつある。
内資系MRから外資へ−キャリアの転機とは?
UCBジャパン 川野清伸氏

内資系MRから外資へ−キャリアの転機とは?

2025/12/01
今回は「内資系MRから外資へーキャリアの転機とは?」と題して、学生時代から描いたキャリアパスを実現し、新卒で入社した内資系製薬企業から武田薬品、そして外資系企業へと戦略的にキャリアを築いてこられたユーシービージャパンの川野清伸氏に、「3年サイクルでの成長戦略」「期待値を超えるアウトプット」「自分軸での意思決定」をキーワードに、主体的なキャリア形成の実践についてお話を伺いました。
新・コンソーシアム構想は「品目統合の流れ加速する自由参加型のアライアンス」
ダイト 松森浩士社長兼CEO

新・コンソーシアム構想 「品目統合の流れ加速する自由参加型のアライアンス」

2025/11/01
「新・コンソーシアム構想は、品目統合の流れを加速させる、自由参加型の複数企業アライアンスがコンセプトだ」――。Meiji Seika ファルマらと協議を進める“新・コンソーシアム構想”について、ダイトの松森浩士代表取締役社長兼CEOはこう強調する。
既存市場での成長と新たな疾患領域での市場創造
中期経営計画の狙いとマーケットアクセス

既存市場での成長と新たな疾患領域での市場創造

2025/11/01
参天製薬の「2025-2029年度中期経営計画」では、“Santen Commercial Excellence”を軸に世界の患者さんと眼科コミュニティから信望を集める眼科のリーディングカンパニーを2035年までに目指す姿として位置づけた。
日本はカルチャーに合致した独自の道を切り開く必要がある
アンドリュー・プランプ リサーチ&デベロップメントプレジデント

日本の創薬エコシステムの未来像を語る

2025/09/01
「日本はカルチャーに合致した独自の道を切り開く必要がある」――。武田薬品のリサーチ&デベロップメントのプレジデントを務めるアンドリュー・プランプ氏はこう強調する。
新卒採用は増加に転じる メリハリ効いた人材戦略に
MR数調査2025 採用動向

新卒採用は増加に転じる メリハリ効いた人材戦略に

2025/06/01
2025年4月入社の新卒MR採用数は、24年調査と比較可能な45社で62人増の492人と増加に転じた。このうち18年度以降の比較が可能な32社について過去8年間の推移を追うと、減少やほぼ横ばいが続いていた傾向から増加基調をうかがわせる変化がみられた。
アフターデジタル時代のオムニチャネル
原暢久

25年3月「ミクスプレミアムセミナー」に参加して

2025/05/01
当初、4月号において今月号はMRとデジタルチャネルの相補関係について触れると予告したが、3月28日に秋葉原UDXで行われた「ミクスプレミアムセミナー 次世代のデジタルマーケティング戦略」にパネリストとして参加させていただいたので、その内容や様子に関しての私見を述べさせていただく。
国内売上軒並み低下 海外比率の拡大顕著に
国内大手製薬10社の24年度上期決算

国内売上軒並み低下

2024/12/01
製薬各社の2024年度第2四半期決算が出そろい、12月期決算企業3社を含む国内主要10社では7社が増収、4社が増収・営業増益だった。
一般社員にジョブ型雇用、どう受け止めれば?

一般社員にジョブ型雇用、どう受け止めれば?

2024/09/01
他社で、一般社員にジョブ型雇用を導入することがニュースとなっていました。そもそもこれをどう受け止めたらいいのか悩みます。
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