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編集部のオススメ
優れているMR〈診療科別〉
一般内科で田辺ファーマが初の首位 循環器科で第一三共が16年連続1位
2026/02/01
医師850人が選ぶ「優れているMR」企業ランキングを診療科別にみると、一般内科で首位交代が起こり、田辺ファーマが初の1位となった。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
デュピクセントの処方動向
25年11月 皮膚科で2万人強 10代は4倍に
2026/02/01
アトピー性皮膚炎に対する初めての抗体薬として2018年に上市された抗IL-4/13受容体抗体デュピクセント皮下注(一般名・デュピルマブ)。その後、呼吸器疾患や耳鼻咽喉科疾患への適応拡大、あるいは小児用法・用量や剤形の追加が進んだ。
編集部のオススメ
開発パイプラインリスト
「治療の続けやすさ」を見据えた新薬が申請中
2026/01/01
ミクス編集部がまとめた新薬パイプラインリスト2026年1月版では、点滴静注を要するアルツハイマー病治療薬レカネマブ(製品名:レケンビ)の皮下注製剤や、血液疾患で普及が進む経口ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害薬が慢性蕁麻疹に申請されるなど、患者がより治療を継続しやすい製剤の承認が近づいていることが確認できた。
新薬の立ちイチ
デュピクセント小児アトピー適応
処方増意向は9割弱 注射剤への忌避感ネックに
2025/12/01
アトピー性皮膚炎は、皮膚のバリア機能が低下し、かゆみを伴う湿疹が現れる皮膚疾患。幼少期に発症することが多く、成長とともに症状が改善していくが、成人でも稀に罹患することもある。
INTERVIEW
レオ ファーマ本社 キアーEVP
日本含む世界中の皮膚科医と協働
2025/11/01
「この2年で日本におけるプレゼンスを大きく高めることができた」――。このほど来日したレオ ファーマ本社で国際事業部門を率いるフレデリック・キアー氏は、2023年から開始した日本市場での自社販売の成果をこう語った。
編集部のオススメ
開発パイプラインリスト
より患者負担が小さい治療法が実現へ
2025/08/01
ミクス編集部がまとめた新薬パイプラインリスト2025年8月版では、特発性肺線維症に対する新クラスの経口薬であるネランドミラストや、片頭痛発作を予防する抗CGRP薬の経口薬(通称・ゲパント)、眼瞼下垂を切らずに治療する点眼薬などが申請段階にあることが確認できた。パイプラインリスト
編集部のオススメ
24年世界のブロックバスター
キイトルーダが300億ドルに迫る 2位オゼンピック 3位デュピクセント
2025/07/01
世界の製薬企業が発表した2024年業績からグローバル製品売上ランキングをまとめた。1位はメルクのがん免疫療法薬キイトルーダで、18%増の294.82億ドルと、引き続き2桁伸長し300億ドルに迫る勢いを見せた。
編集部のオススメ
24年度製品別国内売上
1位はキイトルーダ フェスゴは34倍、レケンビは32倍と急伸
2025/07/01
製薬企業の決算資料やIQVIAの発表資料から2024年度の国内売上100億円以上製品を集計したところ、がん免疫療法薬キイトルーダが16.2%増の1852億円となり、1位の座をキープした。
編集部のオススメ
主要12社の国内トップライン
24年度医療用薬売上 増収4社、減収8社 武田薬品は国内比率9.1%
2025/07/01
国内の医療用医薬品売上が1500億円以上あった12社の業績を集計した結果、2024年度の国内医療用薬売上は計5.2%の減収となった。
編集部のオススメ
ビジネス変革の胎動
塩野義製薬がJTグループの医薬事業買収
2025/07/01
塩野義製薬の手代木功代表取締役会長兼社長CEOは5月7日、日本たばこ産業(JT)グループ医薬事業の買収について記者会見に臨み、「グローバルでNo.1の低分子創薬力を有する製薬企業を目指す」と表明した。
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