【MixOnline】記事一覧2

リサーチ

急増!おうち時間 医師オススメの健康対策は?
急増!おうち時間

医師オススメの健康対策は?

2020/06/30
新型コロナウイルス感染拡大に伴って発出された緊急事態宣言。外出自粛の段階的な緩和が進められているとはいえ、在宅で過ごす時間が以前よりも長くなり、体調管理の難しさを感じた方もいるのではないでしょうか。
5月度調査 MR活動自粛の影響はピークか?
病院から訪問自粛要請も

5月度調査 MR活動自粛の影響はピークか?

2020/06/30
Dr.JOYが2020年5月に行った「MR評価サービス」の調査結果がまとまった。4月に発令された新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言は、5月25日に全面解除されたものの、製薬企業のMR活動はその後も医療機関への訪問自粛が続き、今回の調査結果にもそれが反映された格好となった。
疼痛薬タリージェ 医師の処方増意向は85%
疼痛薬タリージェ

医師の3割が今後「第一選択薬として処方」

2020/06/30
2019年2月に発売された疼痛治療薬タリージェ(一般名:ミロガバリンベシル酸塩)は、糖尿病性末梢性神経障害性疼痛(DPNP)、帯状疱疹後神経痛(PHN)など末梢性神経障害性疼痛(PNP)を対象としたα2δ(アルファ2デルタ)リガンド。
緊急調査!現場での新型コロナ感染症への対応はどうなっている?
新型コロナ感染症

緊急調査!現場での対応はどうなっている?

2020/05/31
全世界で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症。日本でも未だ予断を許さない状況が続く中、医療現場ではマスクなどの個人用防護具(PPE)の不足や病床のひっ迫、風評被害などが深刻化しています。
4月調査 活動自粛の影響大 評価件数が大幅ダウン
1月比でWeb比率15倍

4月調査 Web面談は増加傾向?

2020/05/31
Dr.JOYが2020年4月に行った「MR評価サービス」の調査結果がまとまった。4月は新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、緊急事態宣言が発令されたこともあり、前回調査(3月)よりも製薬各社のMR活動の外勤自粛が強まったことから、評価件数が大幅に減少した。
乳がん治療薬リムパーザ ほぼ全ての医師が処方増意向
乳がん治療薬リムパーザ

ほぼ全ての医師が処方増意向 約半数が「満足」

2020/05/31
乳がんの約5~10%は、遺伝性乳がんと言われ、なかでもその半数を占める「遺伝性乳がん卵巣がん症候群」はBRCA1あるいはBRCA2の遺伝子変異があり、遺伝子変異陽性者は乳がんだけでなく卵巣がんの生涯発症リスクが高い、トリプルネガティブ乳がん(TNBC)が多いなどの特徴を有する。
3月調査 新型コロナに伴う活動自粛の影響色濃く
医療機関からの評価件数ダウン

3月調査 新型コロナで活動自粛の影響色濃く

2020/04/30
Dr.JOYが2020年3月に行った「MR評価サービス」の調査結果にも、新型コロナウイルス感染症に伴うMRの活動自粛の影響が顕著に表れた。通常、平均点ランキングは医師・薬剤師の評価スコアの平均点でランク付けするものだが、軒並み評価件数が減少しており、通常時の半分から3分の1程度まで落ち込んでいる。
血友病A治療薬ヘムライブラ 処方増意向は8割超
血友病A治療薬ヘムライブラ

第一選択薬として使用、処方医の4割近くに

2020/04/30
先天性血友病Aは、血液凝固第VIII因子(FVIII)の先天的な欠乏や機能異常により出血症状が反復して生じる疾患であり、FVIII製剤による補充療法が標準治療となっている。
医師がお気に入りのテレビ番組は?なかには”リアルすぎる”ドラマも

医師がお気に入りのテレビ番組は?

2020/03/31
医師のホンネ、今回のテーマはテレビ番組です。近年、ドラマと言えば医療ドラマか刑事ドラマと言われるほど、よく見かける医療ドラマ。編集部が見ても、違和感を覚えるものもありますが、医師の皆さんは一体どのように感じているのでしょうか。
乳がん用薬ベージニオ 処方医の4分の3が「満足」
乳がん治療薬ベージニオ

副作用で頻発の下痢、どう捉えるかが評価の分かれ目

2020/03/31
女性のかかるがんで最多を占める乳がん。その8割はホルモン受容体陽性といわれていることから、薬物治療は内分泌療法が中心となっている。
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