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組織横断的な迅速な意思決定が決め手に
 

次期主力品候補・zasocitinibのディールはこうして決まった!

2025/09/01
乾癬など4適応で臨床試験が進められており、25年度中の結果公表も待たれている。同剤をめぐっては、40億ドル(約5500億円)という巨額買収も注目を集めた。
ミレニアム買収から見たTakedaの原点
Takedaの目指すエコシステム

ミレニアム買収から見たTakedaの原点

2025/09/01
「ミレニアムの買収でTakedaの長期的な展望とミレニアムの革新的なバイオテク文化が融合し、非常に興味深いダイナミクスが生まれた」――。
「トップラインデータの結果を聞いたとき、私たちは涙を流すほど感動した」
サラ・シーク ニューロサイエンス疾患領域ユニットヘッド

ナルコレプシー治療薬候補 湘南研究所の英知を結集

2025/09/01
「トップラインデータの結果を聞いたとき、私たちは涙を流すほど感動した」――。武田薬品のニューロサイエンス疾患領域ユニットとグローバル開発でヘッドを務めるサラ・シーク氏は本誌の取材にこう語った。
日本はカルチャーに合致した独自の道を切り開く必要がある
アンドリュー・プランプ リサーチ&デベロップメントプレジデント

日本の創薬エコシステムの未来像を語る

2025/09/01
「日本はカルチャーに合致した独自の道を切り開く必要がある」――。武田薬品のリサーチ&デベロップメントのプレジデントを務めるアンドリュー・プランプ氏はこう強調する。
国内申請数は75 エンハーツで初のがん種横断適応 片頭痛予防やIPFに新規経口薬 水いぼに初の外用薬
25年8月版 申請品リスト

国内申請数は75 エンハーツ初のがん種横断適応 片頭痛予防やIPFに新規経口薬

2025/08/01
ミクス編集部が製薬企業76社(内資企業48社、外資企業28社)の国内フェーズ2以降の開発品を集計したところ、7月15日時点で申請中のプロジェクト数(品目数)は75品目となった。
後期開発品 最多はAZの65品目、20年1月版から連続1位 内資系トップは第一三共、全体7位
25年8月版 企業別リスト

後期開発品 最多はAZの65品目 内資系トップは第一三共、全体7位

2025/08/01
ミクス編集部は製薬企業76社(内資系企業48社、外資系企業28社)の国内フェーズ2以降の開発品を調査し、「新薬パイプラインリスト2025年8月版 疾患別」をまとめた。
国内申請数は75 エンハーツで初のがん種横断適応
開発パイプラインリスト

申請数は75 エンハーツで初のがん種横断適応

2025/08/01
ミクス編集部が製薬企業76社の国内フェーズ2以降の開発品を集計したところ、7月15日時点で申請中のプロジェクト数(品目数)は75品目となった。
トップはJCRファーマ 7億円超で3年ぶり首位
24年度MR1人当たり生産性

トップはJCRファーマ 7億円超で3年ぶり首位

2025/07/01
ミクス編集部は製薬各社が公表した直近の国内医療用医薬品売上高と、MR数調査結果(ミクス6月号掲載)を用いてMR1人当たりの生産性を試算した。トップはJCRファーマでMR1人当たり7億1940万円だった。
1位はキイトルーダ フェスゴは34倍、レケンビは32倍と急伸
24年度製品別国内売上

1位はキイトルーダ フェスゴは34倍、レケンビは32倍と急伸

2025/07/01
製薬企業の決算資料やIQVIAの発表資料から2024年度の国内売上100億円以上製品を集計したところ、がん免疫療法薬キイトルーダが16.2%増の1852億円となり、1位の座をキープした。
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